フォーリンデブはっしー(@fallindebu)さん | Twitter 掲載記事一覧
掲載に関するご質問、掲載拒否に関するお問い合わせはこちらより連絡ください 。
- 【100日 町焼肉生活 57日目1軒目 計113軒】 広尾にある「暴飲暴食」は、その店名どおり、暴飲暴食したくなる焼肉店。 税込8690円の「おまかせコース」のみで、大皿でドカンドカンと提供される豪快な肉のオンパレードに、胃袋も歓喜! ドリンクはなぜか全品90円で格安だから、肝臓も喜んじゃうね! 2023/06/07(水)
- 【100日 町焼肉生活 56日目1軒目 計111軒】 虎ノ門にある「山水縁(さんすいえん)」の名物は、ネギをパンパンに詰めた、厚切りタン! 牛タンの両面をこんがり焼いて、じっくり火を通せば、肉汁と一体化したネギが甘味を増してジューシーに。 そんな「肉汁ネギ」で、口の中もパンパンに満たされるよ! 2023/06/07(水)
- 【100日 町焼肉生活 53日目1軒目 計105軒】 羽田空港の近く、穴守稲荷にある「焼肉 東」は、創業から約50年の歴史を持つ老舗焼肉店。 店内はリニューアルして小綺麗ながら、長年のこだわりは健在で、ステーキサイズの「和牛ミスジ焼き」が、税込1500円でおトク! 厚切りで食べごたえバッチリだったよ! 2023/06/07(水)
- 【100日 町焼肉生活 52日目1軒目 計103軒】 門前仲町にある「くろひげ」は、白金高輪から移転してきた、ハイレベルな炭火焼肉店。 肉卸の名門「吉澤畜産」から仕入れた上質な肉は健在で、むしろ保健所の生肉許可も取って、さらにパワーアップ! 合法ユッケや厚切りハラミなど、どれも間違いナシだよ! 2023/06/02(金)
- 築地市場に4ヶ月前オープンした「築地カニ祭り」は、店名どおり、カニ祭りできちゃう専門店。 カニ卸の「築地蟹商」の直営だからこそ、驚きの価格で提供してて、カニいくら丼は2000円(+カニ刺し&カニ天+カニ汁のセット1000円)はおトク! もちろんちゃんと美味しく、これはカニのカーニバルだね! 2023/04/17(月)
- 【100日 町焼肉生活 39日目】 中目黒にある「焼肉みどる」では、まさかの「牡蠣×牛タン」に出会える! その名も「牡蠣タン 790円」というメニューで、ぷりっぷりでミルキーな生牡蠣を牛タンで巻いて、まるごと焼きあげる逸品…! おそるおそる食べてみたら、意外な相性の良さに驚いちゃったよ! 2023/04/12(水)
- 【100日 町焼肉生活 21日目2軒目】 錦糸町にある「錦糸町ホルモン天狗」は、地元密着型の炭火焼肉店。 名物の「板ハラミ 2500円」を注文すると、まさにその名にふさわしい、板のような大判サイズのハラミがお出まし! 赤身のパワフルな肉々しさがあり、こんな板なら、喜んで板挟みになりたいね…! 2023/03/26(日)
- 【100日 町焼肉生活 20日目2軒目】 東向島(曳舟)にある「丸光苑(まるこうえん)」は、歴史ある老舗の町焼肉。 大衆店では海外産の牛タンが主流のなか、こちらでは「和牛の上タン 1880円」を扱っていて、これも肉卸との長年の信頼関係あってこそ! そんな大判のタンはもちろん、タレハラミもマスト! 2023/03/26(日)
- 【100日 町焼肉生活 21日目】 錦糸町をはじめ、渋谷や新橋などにもある「焼肉ここから」は、塊肉を楽しめる町焼肉。 その名も「伝説盛り」というメニューで、ハーフサイズ(2人前3278円)にしても、タン・サガリ・ヒレが肉塊で登場! ヒレはフルーツダレで、ローストビーフのように仕上げてくれるよ! 2023/03/26(日)
- 【100日 町焼肉生活 18日目】 川崎市の平間にある「北京」は、言わずと知れた町焼肉の有名店。 個性的な店主のトークはもちろん、肉の盛り付けがどれも豪快なことにも、驚かされる! 今回は「サガリ」の肉質が素晴らしくて、山盛りのキャベツを巻きながら食べれば、何枚でもイケちゃうよ! 2023/03/24(金)
- 【100日 町焼肉生活 17日目】 神田に昨年オープンした「美かさ」は、どれも肉質が良くてビックリした焼肉店。 というのも、調べてみたら肉卸の名門「吉澤畜産」から肉を仕入れていて、さすがの仕上がり! 保健所の許可を取った「合法ユッケ」はもちろん、レバーやリブ芯などの焼物も素晴らしかったよ! 2023/03/18(土)
- 【100日 町焼肉生活 17日目3軒目】 神田と池袋にある「焼肉ウルフ」は、炭火焼肉ならではの技を独自に開発したお店。 その名も「落としダレ」というもので、巨大な肉塊を焼いたあと、仕上げにタレを垂直に流しかけ、炭から煙を舞い上がらせる、まさに煙のイリュージョン! 瞬間燻製が楽しめちゃうよ! 2023/03/18(土)
- 【100日 町焼肉生活 17日目2軒目】 神田に昨年オープンした「タンだけ」は、その名のとおり、タンだけしか出さない牛タン専門焼肉店。 税込5890円のコースには、王道の厚切りタン、ネギ脂の薄切りタン、新メニューの飲めるタンなどが入り、最初から最後までタン尽くし…! タン好きにはたまらないよ! 2023/03/18(土)
- 【100日 町焼肉生活 15日目3軒目】 浅草にある「焼肉木村」は、人気店「生粋」出身の店主が、2021年12月に独立オープンさせたお店。 だからこそ生肉やレア肉に強く、この「和牛とろたく巻き」は、マグロじゃなくて、とろける山形牛のトモサンカクを使用! タンやサガリなど、焼肉もレベル高かったよ! 2023/03/17(金)
- 【100日 町焼肉生活6日目】 浅草には老舗焼肉店がひしめく一角があり、その中でも「牛タン」なら「大福園」がオススメ。 ニンニク&ネギ塩でパンチのある味付けがなされ、ぷりぷりなジューシー感! 店頭の看板に「カルビのおいしいお店です」と書かれているとおり、甘いタレのカルビもオンザライスで! 2023/03/04(土)
- 【100日 町焼肉生活 5日目2軒目】 大門・新宿・五反田にある「夏冬(かとう)」は、リーズナブルに炭火焼きホルモンが食べられるお店。 名物の盛り合わせは小・中・大から選べるんだけど、小(1900円)にしても300gもの量でボリューミー! どれも鮮度の良いプリプリ感が楽しめて、気軽に立ち寄れるね! 2023/03/03(金)
- 神保町にある「黒須」は、個人的には「塩ラーメンでは日本一」と思っているほど、6年前からリスペクトしているラーメン店。 このたび、新たな高みを目指すとのことで4/30に閉店が決定したけれど、さらにパワーアップして戻って来られるのは期待しかない! 限定の牡蠣ラーメンも異次元な美味しさだよ! 2023/02/24(金)
- 築地市場にある「黒銀」は、マグロ卸として名高い「山幸」のものを使った、マグロ寿司専門店。 名物「マグロール 1100円」は、そんなマグロてんこ盛りの「とろたく巻き」のことで、醤油も弾くほど脂ノリノリな中トロに、シャキッとタクアンがマッチ! 店頭のカウンターで、気軽に立食もできちゃうよ! 2023/02/15(水)
- 恵比寿にある「焼肉 一七三(いなみ)」は、カウンター席だけの、ひとり客も歓迎の焼肉店。 こちらの名物が「ガーリックバターハラミ」と呼ばれる、ハラミの塊焼きにガーリックバターをのせてバーナーで炙るという、背徳的な一品…! こってり&なめらかで、とろとろバターの誘惑に負けちゃうね! 2023/02/04(土)
- 横浜中央卸売市場という、横浜駅から徒歩15分ほどの市場にある「寿し さがみや」がアツイ! 大衆的な町寿司なんだけど、どのネタも美味しく、朝から夜まで通し営業でやってるのも嬉しい。 カウンター席に指を洗うための水が流れてたり、握り寿司に自分でハケを使って醤油を塗ったりするのも楽しいよ! 2023/02/03(金)
- 築地市場にある「田所食品」は、老舗の魚卵専門店。 だからこそ併設された路面店では、こだわりの「たらこパスタ 800円」が食べられて、粒立ちの良いたらこ&もちもちな太麺に、バターソースがマッチ! 同じく魚卵のイクラ(+200円)もトッピングできるから、この輝きをどうぞ魚卵(ご覧)ください! 2023/02/02(木)
- 土曜の築地市場は激混み。 ただ、仲卸が入っている「築地魚河岸ビル」は穴場で空いてて、ここで買いこんで3Fのテラス席(持ち込みOK)で食べるのが、並ぶ必要もなくて快適! 「キタニ水産」で天然の生本マグロ300g(土曜割で3000→2000円)と酢飯(180円)を購入すれば、おトクに丼を楽しめちゃうよ! 2023/01/29(日)
- 銀座SIXにある「イル カルディナーレ」は、「カラスミのパスタ」を食べるためだけに通っているイタリアン。 具材がない麺とカラスミ粉だけのシンプルパスタなのに、ひとくち食べると驚愕! バターを乳化させた絶妙なソースの仕上がりで、赤坂にも支店ができたけど全然違ったので、行くなら銀座本店で! 2023/01/17(火)
- 今日から豊洲市場がスタート! というわけで早速訪問して「丼匠」の「とろウニいくら丼」でモーニング。 今年は築地や豊洲でたくさん朝活したいと思ってるよ! 2023/01/06(金)
- 築地市場にある「築地コロッケ」では、たっぷり明太マヨがかけられた、「明太子もんじゃコロッケ 400円」が食べられる! 衣の中はジャガイモではなく、とろとろな「もんじゃ焼き」になっていて、クリーミーな明太マヨと相性バッチリ。 市場自体は1/5〜だけど、ここを含む一部のお店は今営業してるよ! 2023/01/04(水)
- 新馬場(品川)にある「肉汁らーめん 公」では、チャーシューをまるごと乗せた「豚一本らーめん」が食べられる! しっとり柔らかいチャーシューが整列した姿は圧巻で、しっとり柔らかく、食べごたえバッチリ。 今回は「焼きらーめんver」にしてみたら、スープとラードをまとった麺がさらにパワフルに! 2022/12/30(金)
- 上野に昨年オープンした「アメリカンダイナー アンドラ」で、新感覚のチーズバーガーを発見。 その名も「チーズにinしたハンバーガー 1800円」というメニューで、ダブルバーガーをたっぷりのチーズにディップしながら食べる! 鉄板で熱々のまま最後まで楽しめるし、シェアもしやすいし、これは嬉しい! 2022/12/26(月)
- 浅草に今年6月オープンした「梅と星」は、羽釜で炊いたごはんにステキなオカズを合わせる、ごはん好きにはたまらないお店。 運にまかせてオカズを決める「おともみくじ定食 1320円」というのもあって、自分は明太子・塩昆布・そぼろ納豆などが登場! ごはんおかわり無料だから、3杯楽しんじゃったよ! 2022/12/25(日)
- 千駄木にある「おにぎりカフェ 利さく」は、羽釜で炊いたごはんで握ってくれる、おにぎり専門店。 朝昼晩の通しで営業していて、朝9〜11時には「モーニング定食」もあり、大好きなスジコなど、具材を「36種類」から自由に選べちゃう! お米に艶やかさとみずみずしさもあり、これぞ王道って感じだね! 2022/12/06(火)
- 新宿で人気の「焼肉バズーカF」が、東中野に初の支店を先月オープン! さっそく突撃してみたら、もともと常連の裏メニューだった「裏ユッケ丼」という、竹筒に入った炙り生肉ごはんが、誰でも注文できる表メニューに見参。 パイナップルに詰めて、果汁で柔らかくした「ハラミ」とともにマストだね! 2022/11/20(日)