「母語にできるだけ近いかたち」での英語教育

赤ちゃんが「ママ」と言えばママが自分に微笑んでくれ、「まんま」と言えばなにか食べるものがでてくる…。

「まー」だけではすぐに伝わらないなぁ。毎日の生活のなかで赤ちゃんは日々学んでいます。ことばの学びは毎日「Try and error」のくり返し。ママは「それは違うよ。」などと間違いを訂正しません。それを調べたデータもあるそうですが、大人が指摘しなくても子どもは自分で間違いに気づいて正しい母語を身につけていけるのです。

母語に近いプロセスで英語を習得していくことは、学校での外国語教育や受験勉強と比べると非効率的に思えるかもしれません。

それでも人間が言語を習得していくとき、英語を学習の対象としてではなく、実際に使う言語として身につけるのなら、子どもの思考が活発になる方法でことばが子どものなかに蓄積されていく「物語」と「対話」のある環境が良いと思っています。

❀✼••┈┈••✼••┈┈••✼

「体験から学ぶ」ことを大切にさまざまな体験の場がたくさんあります。
ラボという名の通り、毎週のクラスは「体験を繰り返しながら達成感へと到達する学びの場」です。

通っている子ども達の継続年数が長いのが特徴で、15年~20年続ける子も多いです。
ラボの長期的教育プログラムは、毎週のクラス活動、キャンプ、北米ホームステイ、諸外国ホームステイ、キャンプリーダー、一年留学など、素敵な失敗のチャンスを作り、そこから学んだことを活かしながら何度もトライすることを応援して子どもたちを育てます。

子どもが安心して活動する場所をつくり人間関係を構築していくために心とことばでしっかりと関わる事が第一にしているのがラボ・パーティです。

豊かなことばの空間と縦長異年齢の環境の中で、自発的な学びをする子に育っています。
そんなお子さまに育てたいと思っていらっしゃる方でしたら、子ども達のいきいきとした表情に気づいてくださることと思います。

<子どもたちに本物を>
プログラムの柱はラボ・ライブラリーとよばれる世界の名作絵本とマザーグースに親しみながら体験を通して生きた英語を目と耳と心と身体で身に付けていく体験型の教室です。
異年齢グループで物語に触れることで考える力、想像する力、表現する力、聞く力、コミュニケーション能力、心と言葉の成長を促していきます。

発表会、キャンプ、ホームステイ、海外受入れ、イースター、ハロウィーン、クリスマスなどの交流プログラムなど出会いと交流の場として充実しています。

<ラボ・パーティの教材は物語絵本>
世界の名作童話や昔話を音声CDと絵本のオリジナルセレクション、ラボ・ライブラリーを使ってレッスンを行います。
文法など教科書のような学習テキストではなく、優れた作品を通して生きた英語を目と耳と心で学ぶので、クラスでもおうちでも楽しめます。

<ラボ・パーティの先生はテューター>
ラボパーティでは、「教える」のではなく、子どもたちの活動をリードし、また主体的な学びをサポートすることを目的としているため、 「世話をする人、見守る人」という意味の「テューター」と呼びます。

<ラボ・パーティたまプラーザ&青葉台の指導者 加藤千晴のプロフィール>

ラボ・パーティ指導者になって23年になります。
長男が2歳の時に教室開設、途中アメリカ(シカゴ)に夫の駐在で滞在していた時は、幼稚園や小学校のクラスボランティアや、アメリカ・アジアの子たちに英語/日本語で読み聞かせの活動したりしていました。帰国後も国際交流に関わりながら教室をしています。

ほかの英語教室とは少し違うアプローチで、ごく自然に英語が好きになること間違いなしです。
絵本の好きな子に育てたい方、英語を勉強と思わせたくない方、縦長異年齢の関わりが大切だと思われている方、「習う」より「学ぶ」子に育ってほしいと思っている方、ホームステイに興味のある方などなど・・
百聞は一見にしかずです。

詳しくお知りになりたい方
まずはDMでご連絡ください♪

❀✼••┈┈••✼••┈┈••✼
#ラボパーティ
#こども英語
#絵本で子育て
#英語絵本
#母語のように英語をたのしく豊かに
#非認知能力
#のびのび子育て
#アクティブラーニング
#英語と日本語
#横浜市青葉区
#たまプラーザ
#青葉台
#laboparty
#yokohama
.

ラボ・パーティ公式HP
https://www.labo-party.jp/

体験会申込みやお問い合わせは DMか下記フォームからどうぞ
↓↓↓
https://onl.bz/Lb9FK5J

続きは Instagram で

4 いいね! ('23/12/29 16:35 時点)