地元開催のイベント情報
イベント
特別展 没後100年記念 住友春翠 ―仕合せの住友近代美術コレクション
2026/08/13(木)
作品が収蔵されるとき、その一つひとつにはそれぞれの物語がある。それは「いつ」「どこで」「誰が」「何を」「なぜ」「どのように」手に入れたのか―住友コレクションは、中国古代青銅器をはじめ、中国・日本書画、..
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【特別ルポ】歌舞伎俳優の大谷廣松さんと東京国立博物館の特別展「空海と真言の名宝」を見てきました。その②-「秘仏のご開帳の時期は様々ですから、一か所で観られるなんて、考えられないぐらい“お得”ですよね」
2026/08/13(木)
歌舞伎役者の大谷廣松さんと東京国立博物館(東京・上野公園)で開催中の弘法大師生誕1250周年記念特別展「空海と真言の名宝」を訪れている今回の特別ルポ。今回の展覧会のコンセプトは何なのか。どんなところに..
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第42回読売書法展が8月21日から開かれます。「本格の輝き」を理念に掲げ、伝統書法の継承と発展を目指す展覧会です。清新な作品の数々は、まず東京・六本木の国立新美術館(8月21日~30日 ※25日は休館..
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【動画】東寺の秘仏「二間観音」の見どころを研究員が解説 特別展「空海と真言の名宝」東京国立博物館で9月6日まで
2026/08/13(木)
\この秘仏がすごい!/東京国立博物館で9月6日まで開催中の弘法大師生誕1250年記念特別展「空海と真言の名宝」。東京国立博物館の増田政史研究員に東寺の秘仏である重要文化財《聖観音菩薩・梵天・帝釈天立像..
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《畠山コレクション展》 茶道具と銘をめぐる物語
2026/08/11(火)
長い年月を経て大切に守り伝えられてきた茶道具の逸品たち。茶人は、世界に一つしかない道具への尊敬と親愛の情を込めて、これらに「銘(めい)」を授けた。「銘」とは、優れた茶道具に付けられた別名のこと。道具本..
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企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」
2026/08/11(火)
13世紀初頭に鴨長明によって書かれた随筆『方丈記』には、移ろい続ける世の無常を前にした人間の生き方が記されている。彼が暮らした庵は現存しませんが、その言葉は時代をこえて度あるごとによみがえり、多くの実..
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20周年を記念、過去の人気作からピックアップ世界最高峰のニューヨークのメトロポリタン・オペラ(MET)を映画館のスクリーンで楽しめる「METライブビューイング」で、恒例のアンコール上映が今夏も行われま..
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多田美波―光、凛と ゆれる
2026/08/11(火)
東京都現代美術館では、戦後日本において抽象彫刻家・造形作家として活躍した多田美波(1924~2014)の大規模個展を開催する。生涯でおよそ200点の彫刻作品と、500点に及ぶ建築関連作品を手がけた多田..
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東京国立博物館で9月6日まで開催中の弘法大師生誕1250年記念特別展「空海と真言の名宝」。各地から集結した名宝の数々は圧巻です。漫画家の八つ時鳥子さんが今回も濃密にレポートしてくれました。いざ、真言の..
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ブリテン没後50年社会の闇を伝える圧倒的傑作イギリスを代表する作曲家ベンジャミン・ブリテン(1913~1976年)の代表作『ピーター・グライムズ』は、ブリテンの名を一躍有名にした傑作です。イギリス東海..
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【特別ルポ】歌舞伎俳優の大谷廣松さんと東京国立博物館の特別展「空海と真言の名宝」を見てきました。その①-「これだけの国宝、重要文化財が集まった展覧会は、滅多にないんじゃないですか」
2026/08/10(月)
東京国立博物館(東京・上野公園)で開かれている「空海と真言の名宝」は「弘法大師生誕1250年記念」の特別展である。日本史上屈指の名僧である空海上人(774~835)は今も深い信仰の対象になっており、様..
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【徹底ガイド】弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」 東京国立博物館で9月6日まで
2026/08/09(日)
弘法大師空海の生誕1250年を記念して、真言宗各派の名宝と空海ゆかりの宝物が東京国立博物館に参集した特別展「空海と真言の名宝」。国宝15件、重要文化財60件を含む圧倒的な展示で、空海の教えが日本に伝わ..
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【プレビュー】「鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展」松屋銀座で8月13日から9月2日まで
2026/08/09(日)
「鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展」が松屋銀座(東京)で8月13日から9月2日まで開催されます。漫画家・荒川弘先生が描く圧倒的な世界とその真髄に迫る、ファン待望の展覧会となる本展は、生誕25周年を迎える不..
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創設90年記念 琉球王国の染織 尚家関連品と護得久家伝来品
2026/08/08(土)
当日本民藝館の沖縄染織コレクションは、戦前の那覇の古着市などで購入した、庶民の生活に根差す染織品が所蔵される一方で、王族や上級士族が対象の衣裳も含まれている。その来歴はこれまで検証されてこなかったが、..
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東京国立博物館で開催中の特別展「空海と真言の名宝」の入場者が8月7日に10万人を突破して、セレモニーが行われました。7月14日の開幕から休館日を除いて22日目での達成です。節目の入場者となったご家族に..
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ザ・ペーパーログ:膜と核 — イッセイ ミヤケによるアンサンブル・スタジオとの協業プロジェクト
2026/08/07(金)
イッセイミヤケ社の独自の技法「製品プリーツ」の製造工程における副産物、プリーツがかかった紙を圧縮したロール「ペーパーログ」に新しい価値を見出だすプロジェクト。三宅デザイン事務所の近藤悟史の構想を基に、..
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企画展 やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島
2026/08/07(金)
やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものである。古来、食器や調理具、貯蔵具、装飾品などとして、私たちの生活と深く関わってきた。やがてそれらの中に、実用を超えた豊かな美..
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没後70年 映画監督 溝口健二
2026/08/06(木)
世界映画史に燦然と輝く巨人・溝口健二(1898~1956)。没後70年の節目に当たるこの2026年、国立映画アーカイブは溝口監督をめぐる初の展覧会を開催し、その偉業を顕彰する。東京に生まれた溝口は、青..
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アイウェアチェーンを展開する「JINS」は8月8日、東京本社3階で開催中のアーティスト・YOSHIROTTEN氏の展示「光景JINSLIGHTSCAPE」を特別に一般公開します。JINS東京本社は、社..
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ミュージアム コレクションⅡ 気になる、こんどの収蔵品―作品がつれてきた物語
2026/08/05(水)
池田満寿夫旧蔵の版画、”つくらない”彫刻家・福岡道雄の作品、有元利夫初個展の作品、谷中安規の手づくり本「お墓の行列笑詩集」など、近年収蔵された作品をそれぞれにまつわるエピソードとともに紹介する。
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