地元開催のイベント情報
イベント
【プレビュー】「ようこそ! 華麗なる宮中晩餐会の世界へ」霞会館記念学習院ミュージアムで9月26日から
2026/09/06(日)
霞会館記念学習院ミュージアム(東京・目白)で、特別展「ようこそ!華麗なる宮中晩餐会の世界へ」が9月26日から11月21日まで開催されます。入館料無料。宮中晩餐会とは、海外からの国賓を饗応するために開催..
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江戸東京博物館リニューアル記念・NHK大河ドラマ特別展「豊臣兄弟!」
2026/09/05(土)
2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、「彼が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた豊臣秀長の目線で、戦国時代をダイナミックに描く物語。本展覧会ではドラマと連動し、これまであまり光..
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安西水丸とイラストレーション──絵があって、ぼくがいた。
2026/09/05(土)
没後10年を経た今もなお愛され続けるイラストレーター、安西水丸(1942~2014)。雑誌や広告など印刷文化が隆盛を極めた時代に、観察者の視点と洒脱なユーモアで独自の世界観を軽やかに提示した数々のイラ..
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【美術展ナビフェス2026】全参加施設とステージのタイムテーブルが決定!全国のミュージアムグッズの魅力に浸れる年1回の特別イベントが9月29日、よみうり大手町小ホールで開催。チケット販売中
2026/09/05(土)
全国の美術館や博物館などがミュージアムグッズを展示してPRするイベント「美術展ナビフェス2026」(9月29日、よみうり大手町小ホール)の全出展施設とステージイベントが決定しました。ミュージアムグッズ..
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株式会社学情のプレスリリース(2026年9月4日09時00分)環境・介護関連業界の企業が多数参加する合同就職面接会/説明会「環境・介護業界就職フェア(10月16日・17日)を開催します(東京都主催)
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MIX WORKS —— tupera tuperaの仕事2002–2026
2026/09/04(金)
『パンダ銭湯』『しろくまのパンツ』『かおノート』をはじめこれまでに50冊以上の絵本を発表し、ユーモアとウィットにあふれる作品で世代を越えて多くの人に幸福な時間を届けてきたtuperatupera。亀山..
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メルシー!はけ美20周年展
2026/09/04(金)
2026年、小金井市立はけの森美術館は2006年4月の開館から20周年を迎える。本展では、今までの“はけ美”の歩みをパネルによる紹介、そして所蔵作品展示でふり返る。なお、2階の展示室では「20周年だに..
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没後20年 大野五郎 / 夭折の画家 小野幸吉
2026/09/03(木)
大野五郎はその後半生を八王子で過ごした洋画家。昭和初期に「1930年協会」でその頭角を現すと、その後、松本竣介たちとの新人画会、寺田政明たちとの主体美術協会等で活躍し、96歳まで画壇を牽引しつづけた。..
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【ジュエルミネーション】宝石色のイルミネーションイベント。10月29日(木)からよみうりランドで
2026/09/03(木)
遊園地「よみうりランド」(東京都稲城市、神奈川県川崎市)で10月29日(木)から、17シーズン目となる「よみうりランドジュエルミネーション2026」が始まります。今シーズンも「LIGHTisLOVE」..
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「オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン®︎2026」の魅力を大公開!
2026/09/02(水)
株式会社片岡産業のプレスリリース(2026年9月2日15時00分)「オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン®︎2026」の魅力を大公開!
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2026年秋のコレクション展 浜口陽三展リズム
2026/09/02(水)
静かな配置と限りなく繊細な色彩、ひっそりとしたやさしい銅版画の展覧会。浜口陽三の作品には世界の根底を包み込むような、深くて静かなリズムが刻まれている。この展覧会では、音が寄り集まって一つの音楽を構成す..
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逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の名品
2026/09/01(火)
逸翁美術館は、阪急東宝グループ(現・阪急阪神東宝グループ)の創業者として知られる近代日本を代表する実業家・小林一三(1873~1957)の雅号「逸翁」を冠して、昭和32年(1957)に大阪・池田市に設..
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うき世のたわむれ:笑いつづける浮世絵と幕末明治の渦
2026/08/29(土)
社会が危機に瀕しても、なぜ浮世絵は笑いつづけるのか―いま生きるこの世を描く浮世絵には、現世を苦しみ(「憂世」)ではなく、楽しみ(「浮世」)として捉える考え方がある。なかでも戯画は、「たわむれ」の絵とし..
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アーツ中村橋 2026―わたしとまちの記憶
2026/08/29(土)
練馬区立美術館では「アーツ中村橋2026―わたしとまちの記憶」展を開催する。本展覧会は、昨年度よりはじまった「まちとつながる現代美術の展覧会」の第2弾となる。今年度は「わたしとまちの記憶」をテーマに、..
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館蔵の茶碗100撰 ―国宝から手造茶碗まで―
2026/08/28(金)
同館で所蔵する茶碗の中から「国宝から手造茶碗まで」の副題のもとに、国宝・重要文化財を含む名品・優品、三井家ゆかりの茶碗など、100件を選んだ展覧会。三井家から寄贈された収蔵品の過半数は茶道具だが、その..
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全国の美術館・博物館などが集結し、個性豊かなミュージアムグッズを展示してPRする「美術展ナビフェス2026」を、9月29日(火)に東京・大手町のよみうり大手町小ホールで開催します。3年目となる今年は東..
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うるしのかたち展2026
2026/08/27(木)
うるしのかたち展は漆芸研究室の成果展として、平成19年(2007年)から始まり今年で20年目になる。本年は名誉教授の大西長利先生、増村紀一郎先生、三田村有純先生、小椋範彦先生をはじめ、研究室出身の現教..
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東京・上野公園の東京国立博物館で開催中の特別展「空海と真言の名宝」の入場者が8月26日に20万人を突破しました。7月14日の開幕から営業22日目で10万人を突破していましたが、ペースが上がって営業38..
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第39回 日本の自然を描く展
2026/08/26(水)
「日本の自然を描く展」は、美術の啓蒙、普及を目的とした公募展。絵を描くことを職業としている人や、趣味で描いている人たちを区別することなく「絵を描くことが好きである、楽しい」と思っている人たちが気軽に参..
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「工芸文化財の保存修復を考える研究室って普段は何をしているの?」という疑問に答える展示。一般には公開していない授業風景から、実際の修復や復元の事例まで、3つのエリアで紹介する。【エリア1】授業風景授業..
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