【読売新聞】 共産党は15日、党本部で第8回中央委員会総会を開き、2月の衆院選結果を「重大な後退」と総括する決議を採択した。
決議は、敗因について「党の自力の不足」などと指摘した上で、比例選各ブロックの得票や議席の目標を示すのが遅れ

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