粗大ごみの処理施設に搬入された充電式電池が発火し、火災が発生したことを想定した訓練が静岡県磐田市で行われました。
訓練は不燃物ごみ処理場のコンベアから出火したという想定で行われ、施設関係者約30人が参加しました。
初期消火では火の勢いは収まらず安全な屋外へと避難し、通報を受けて駆け付けた消防隊員へ情報を的確に伝達する...

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