※後期を追加取材しました。
5年前に展示された「鶴菱文散蒔絵小鼓胴」、それを収める箱「鶴菱文繋蒔絵鼓箱」(いずれも国立能楽堂寄託、幸清次郎氏蔵)はその後、原羊遊斎の蒔絵の箱と判明、今展の後期で展示されています。
原羊遊斎によ
【原羊遊斎の蒔絵の箱も】「楽器名品展」国立能楽堂資料展示室で11月17日まで 室町~江戸の能楽の楽器 約7割は今でも”現役” 国立能楽堂開場40周年記念企画展
美術展ナビ
2023/11/15(水) 12:01
