※後期を追加取材しました。
5年前に展示された「鶴菱文散蒔絵小鼓胴」、それを収める箱「鶴菱文繋蒔絵鼓箱」(いずれも国立能楽堂寄託、幸清次郎氏蔵)はその後、原羊遊斎の蒔絵の箱と判明、今展の後期で展示されています。
原羊遊斎によ

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