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地震や台風などの災害に備えての意識調査
9月1日は『防災の日』です。近年、全国各地で地震や台風、豪雨による被害が相次いでおり、日頃からの備えの重要性が改めて注目されています。区では、皆さまの防災意識や備蓄の状況を把握し、今後の防災啓発活動や備蓄品の配布、避難所運営の参考とするため、下記のアンケートにご協力をお願いいたします。ご自宅での備えについて、当てはまるものをお選びください。
※ 集計値は1時間毎に更新されます。
Q1. ご自宅では、地震や台風などの災害に備えて、どのような準備をしていますか?
(回答数: 52)
みなさまのご意見 (直近のご意見例を抜粋)
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近時の災害では、神奈川県と言うか横浜市は大きなものが無くつつがなく過ごしています。そのうち大きな災害に見舞われるのではないかと不安です。70代 男性
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停電に備えモバイルバッテリーで動く扇風機を準備している50代 男性
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上の回答欄は、複数回答可にしないと、それぞれ実態より相当低く出ると思いますが、それを狙った設問でしょうか?60代 男性
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在宅中の災害の準備はできているが、外出中に災害が起きた時、どうして良いかわからない。60代 女性
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特には何もしていない。飲料水だけは確保している。60代 男性
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自己責任もほどほどに。60代 男性
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(地震対策として)
家具転倒防止対策:固定金具設置・天井突っ張り某設置・棚からの物落下防止ロープ設置・PCモニター、テレビなどの転倒防止ワイヤー設置など。
(線状降水帯・水害対策)
・夜間垂直避難時などの対策として:2階で数日間生活できるように、簡易家電・調理器具・キャンプ用品設置など.
ネットショップ専売業なので、2階でも仕事が続行出来る設備一式を備えてます。
大規模水害対策として、
家族全員+来客数分のライフジャケット6人分設置
自家用車2台内にも別途ライフジャケット4人分ずつ設置
玄関前天井にゴムボート吊り下げ
専用ガラスハンマー設置
(停電対策として)
PC保護の為:無停電電源装置を各部屋に設置
大型蓄電池設置、他サーチライト・サイレン機能付き拡声器・飲料水持出用ポリタンク複数・ヘルメット:家族+来客用分など。 ※上記設置画像を添付しようと思いましたが、添付機能無しで残念。70代 男性 -
水害(内水氾濫)が増えてきたので、新たな脅威ですねぇ60代 男性
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非常自体になった時やっと
やる気になるのでは?
経験しないと、わからない事と思います。50代 女性 -
My scarab beetle loves to play with it.20代 男性
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非常持ち出し品をリュックに用意している。70代 男性
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やろうやろうと思いつつ、日頃の忙しさに紛れて忘れてしまっています。
一番怖いのが水害。江戸川が決壊したら間違いなく浸水すると思っています。
江戸川区がここに住んでちゃいけない、とWEBで言ってるその中に住んでいるのですが、反対に江戸川区対策はどうなんでしょう?
高齢者に逃げてと言っても、歩行がままならない高齢者には無理なので、高齢者に対する避難誘導対策だけでも早急に考えてください。60代 女性 -
災害時、自宅に居るとは限らず、常時、臨機応変の対応が大切だと思っています。80代 男性
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毎回怖いので、蝋燭とライターだけは用意してます。50代 女性
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部屋が狭いのと収納スペースが無い為防災備品よ用意はしていない。50代 男性
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住まいが比較的高台なので大丈夫と安易に考えていましたが、首都圏での大災害等予測不可能な災害が多発しているので、防災備蓄だけでなく、ハザードマップや避難所の確認など今リスクに備えた対策をしておこうと思います。60代 男性
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台風避難時に、車で避難場所へ来られた老夫妻が
歩いてはここまで来られないと訴えておるのに
避難場所には車は停められないので
車を置いてから来て下さいと言われる
対応が有ったと聞いています
歩行避難困難者用の対応は
有りますでしょうか50代 男性 -
各地域、各家庭の防災マップは、国や自治体が科学的に編集したマップ情報だけでは無理があります。少なくとも各地域の街づくりセンター単位や町会単位にまとめて作成・準備されなければならない! そのためには…70代 男性
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備蓄というよりローリングストックで
水とカップラーメンなどを3日分ほど持つようにしてます。50代 男性