シンボルプロムナード公園【公式】(@tptckoen2)さん | Twitter 掲載記事一覧
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- 【アイスチューリップ】 シンボルプロムナード公園ウエストパークブリッジ上の花壇でアイスチューリップが満開です。春を先取りした景観をご覧に、是非お越しください 2026/01/17(土)
- 【フイリヤブラン】 日本各地の山野に自生する常緑多年草のヤブランの栽培種です。明るい葉を持ち、育てやすい植物で、斑入りの葉は日陰の庭が植え場所として適しています。夏の終わりにかわいいムスカリに似た花をつけます。 潮風公園やシンボルプロムナード公園で観察することが出来ます。 2025/10/15(水)
- 【矮性サルスベリ パープルクイーン】 樹高が約50cm、樹姿はやや開張、上品な紫色の花が7月から10月まで咲き続けます。 2025/10/09(木)
- 【サルスベリ カントリーレッド】 サルスベリは、花が少ない夏季の貴重な花木であり、梅雨明けから初秋までの長い期間に渡って花を楽しむことができるため「百日紅(ヒャクジッコウ)」という別名があります。 ゆりかもめ線青海駅直ぐの水の広場公園で鑑賞することができます。 2025/10/03(金)
- 【アガパンサス】 南アフリカ原産の耐寒性宿根草です。葉の間から出た花茎の先に20~30程の花を付けます。シンボルプロムナード公園では、主に「夢の広場」や「セントラル広場」の園路際に白花と青花の品種が植栽され、風に揺れる姿を観察できます。 写真は生き物の谷の園路脇に咲いている様子です。 2025/08/04(月)
- 【チリアヤメ】 アヤメ科の秋植え球根。「ハーベルチア」という名で園芸屋さんでも扱われています。花はプロペラのようで、朝開いて夕方にはしぼむ一日花ですが、次々と咲き続けます。草丈は5㎝ほどと低いです。シンボルプロムナード公園のセンタープロムナード東側の芝生地で観察することが出来ます。 2025/06/01(日)
- 【エンドレスサマー 】 西洋アジサイの中でも人気の品種です。初夏に一番花が咲いた後、剪定した後に伸びた枝先にも花房が付くので刈込でも対応できます。 一般的なアジサイは、半日陰や明るい日陰を好むイメージが強いですが、エンドレスサマーは日向の方がよく育ちます。 #アジサイ #hydrangea 2025/05/31(土)
- 【ロニセラ テルマニアーナ】 アジアに広く分布するスイカズラ科の半落葉つる性植物です。イングリッシュガーデンの代表的な品種のひとつで、成長が早くパーゴラやトレリスなどを用いて日よけや目隠しなどに利用することが多いです。 春から秋にかけて黄色いラッパの様な花を咲かせます。 2025/05/26(月)
- 【あじさいの季節になりました!】 来週末には、さらに青色が深まり、見頃を迎えます。園路が狭いので譲り合って鑑賞して下さい。 2025/05/25(日)
- 【バイランド】 アプリコットがかったピンク色の、小ぶりのカップ咲きです。1枝3~10輪ほどの賑やかな房でころころと咲き、何とも愛らしい趣です。四季咲き性が強く、秋も良く咲きます。 2025/05/22(木)
- 【ルピナス】 北アメリカ原産でマメ科ハウチワマメ属(ルピナス属)の一年草です。(寒冷地では宿根して毎年雄大な花を咲かせますが、耐暑性が弱く、温暖な地域では一年草として扱われます。) 小花が咲き上がる様子がフジを逆さまにしたようで、「ノボリフジ(昇り藤)」とも呼ばれます。 2025/05/22(木)
- 【ホワイト ノックアウト】 ノック アウトシリーズのバラは、耐寒性・耐病性に優れた強健品種の代名詞といえる丈夫なバラです。 白の他に、本家の紅、桃色のピンク・ノック・アウト、淡い桃色と複数色のブラッシング ノックアウト、オレンジ色の加わったレインボー ノックアウトなどの仲間があります。 2025/05/20(火)
- 【唐華(トウガ)】 白色の食香バラで、日本では2020年秋に紹介された新品種です。花弁にワックス成分が少なく、味見がよいのでお茶や料理に使用されます。香りが強いのが特徴で、芳しい香りの中に突き抜けるような爽快感があります。 2025/05/20(火)
- 【グレーテル】 非常に育てやすい上、咲きながら次の枝を成長させ、グラデーションが可愛い花が次から次へと咲きます。株はコンパクトにまとまり、セルフクリーンで実も付きにくく、咲きがら切りの手間が省けます。 2025/05/19(月)
- 【アンネフランクの思い出】 オレンジ色の半八重咲きの品種です。咲き進むにつれ、花びらの先が赤くなります。赤やピンク色を帯びることもあり、環境によって、花色が変化しやすいです。花の大きさは8㎝ほどとフロリバンダの中では大きめ、房咲きになります。 2025/05/18(日)
- 【オデュッセイア】 花はウエーブかかった半八重のロゼット咲き、独特な趣があり表情のある花で、花色は紫がかったシックな黒赤、高温期は紫味が抜けて深赤色に咲きます。香りはダマスク系の強香です。 2025/05/18(日)
- 【ギ サヴォア】 花色は鮮やかなガーディナルレッドの地合に、濃いめのピンクの絞りが入り、フリルがかった抱え咲きの中大輪花はいやみの無い絞りと相まって美しく印象的。 柑橘系のフルーティーな香りにバニラの濃厚な残り香が更にこの花に魅力を加えます。 2025/05/18(日)
- 【シンボルプロムナード公園Kトイレ閉鎖のお知らせ】 シンボルプロムナード公園Kトイレが解体工事のため、5月31日(土)16時から閉鎖となります。 以降は近隣のJトイレ・Lトイレをご利用ください。 ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 2025/05/17(土)
- 【チューリップ】@ビッグサイト前階段 「トウキョウ フローラル パサージュ事業」の取組のチューリップ 見頃です! #チューリップ #tulip #トウキョウフローラルパサージュ #臨海副都心チューリップ 2025/04/11(金)
- 【バラ レヨン ドゥ ソレイユ】@情熱のローズガーデン 病気に弱い黄色系のバラの中では、貴重な耐病性の優れた品種です。数輪の房咲きになり、花つきがよいのと、四季咲き性も強く耐寒性も優れているので初心者にお奨めの黄色バラです。 #レヨンドゥソレイユ #rayondesoleil 2025/01/26(日)
- 【バラ マチネ】@情熱のローズガーデン ラベンダーピンクで咲き進んでグレイッシュになり、咲き混じります。花弁や重ね方に表情がある小さめの花で、樹は木立性。耐病性にも優れた非常に育てやすい品種です。 #バラマチネ #rose 2025/01/26(日)
- 【キンギョソウ】 南ヨーロッパと北アフリカの地中海沿岸部を原産地とするゴマノハグサ科キンギョソウ属の一年草です。 これはキャンディートップスという品種で、茎が硬く折れにくいので花壇や寄せ植えにおすすめ。ど 情熱のローズガーデンでは、アイスチューリップとの混植を楽しむことが出来ます。 2025/01/15(水)
- 【アイスチューリップ】 球根を低温貯蔵することで開花時期を調節したチューリップで、主に南半球の球根を利用し、7月から冷蔵保存して花芽を分化させたあと温室で加温してチューリップを開花させています。 シンボルプロムナード公園 情熱のローズガーデンで鑑賞することが出来ます。 2025/01/13(月)
- 【ヤマボウシ ブルーミング ホワイトテトラ】 常緑性のヤマボウシと落葉性のヤマボウシとの交配種。落葉性二季咲き品種です。初夏に白の大きな花が樹冠を包むように咲き、秋にもう一度開花します。 秋には果実が実ると同時に、次第に美しい紅葉を見せてくれます。 2025/01/13(月)
- 【ヤマボウシ サマーグラッシー】 ホンコンエンシスを品種改良したもので「常緑ヤマボウシの最新品種」ともいわれています。夏の若葉がガラスのように美しい様子から「サマーグラッシー」と名付けられましたが、本個体は冬にも開花するため、紅葉と花が同時に鑑賞できる非常に珍しい個体です。 2025/01/12(日)
- 【お知らせ】 12/29(日)・30日(月)はビックサイトにてコミケ105が開催されます。 シンボルプロムナード公園内に入場待機列ができ、混雑が予想されます。 ご来園予定のお客様はご留意いただけますと幸いです。 時間帯によっては夢の大橋方面まで混雑いたします。 (ご通行は可能です。) #C105 2024/12/28(土)
- 【ストック】 南ヨーロッパを原産とするアブラナ科アラセイトウ属の植物で、本来は多年草ですが、日本では夏の暑さに弱いため1年草として扱われています。秋から春にかけて芳香のある花を咲かせ、切り花、花壇や鉢物に利用されています。 2024/12/26(木)
- 【ヒマワリ サンビリーバブル ブラウンアイガール】 キク科ヘリアンサス属の一年草です。通常のヒマワリ属の品種とは違い、初夏から晩秋にかけて連続開花するヒマワリの新しい品種です。 シンボルプロムナード公園ウエストパークブリッジでは日当たりが良いので、今も元気に花を咲かせ続けています。 2024/12/26(木)
- 【コスモス】 メキシコ原産でキク科モスモス属の一年草です。ピンクや白に加えて濃赤、黄やオレンジ色、複色など年々カラフルな品種が発表されています。 この品種はセンセーションと呼ばれ、アメリカで改良された品種です。花が大きく大変丈夫なことから広く栽培され、コスモスを代表する品種です。 2024/12/25(水)
- 【クスノキ】 茨城県以南の暖地に自生するクスノキ科クスノキ属の常緑樹です。光沢のある新緑が美しく、枝葉をちぎるとハッカのような芳香が特徴です。 防虫効果のある樟脳(ショウノウ:タンスに入れる防虫剤)が木全体に含まれるので、害虫の被害が少ないです。 2024/12/23(月)
- 【エンチャンテッド・オーシャンお台場】 幻想的な海の世界を体験できます Apple Vision Proを活用したイマーシブ体験は12月20日〜29日まで出会い橋(ダイバーシティ付近)で開催中です! また、スマホのカメラを使って楽しめるAR体験もございます (専用アプリのダウンロードが必要です) 2024/12/22(日)
- 【オタフクナンテン】 日本の暖地及び中国を原産地とするナンテンの園芸品種で、江戸時代に作出されました。 背が高くならない「矮性」の品種で扱いやすいことや赤い葉が美しいため、植栽に趣を添えるカラーリーフとして公園等の植え込み等に幅広く利用されています。 2024/12/22(日)
- 【サザンカ】@青海南ふ頭公園 山口県以南の各地に自生するツバキ科の常緑樹です。日本特産の花木であり、暖地の林内や林縁に自生します。 300以上の園芸品種があり、晩秋~冬に咲く花を観賞するため、庭木や鉢植えに使われることも多く、上手に管理すれば花で覆われた垣根を作ることができます。 2024/12/19(木)
- 【ツワブキ】@青海南ふ頭公園 中部以西の本州、四国及び九州に分布するキク科の多年草。地味な下草ですが、沢のある葉が美しく、他の草花が咲き終わった10~12月頃、一斉に黄色い花を咲かせます 日本庭園や寺院などで広く用いられていますが、本来は海岸沿いの岩場や林の縁などに自生する植物です 2024/12/19(木)
- 来園者の皆様へ シンボルプロムナード公園内の一部のトイレが配管工事のため使用中止となります。 ご不便をお掛け致しますが宜しくお願い致します。 Lトイレ→12月1日~12月13日使用中止 Kトイレ・Nトイレ→12月9日~12月13日使用中止 2024/12/06(金)
- 【シンボルプロムナード公園トイレ利用中止のお知らせ】 下記の日程でシンボルプロムナード公園K・L・Nトイレが配管工事のため使用中止となります。 Lトイレ 12月4日~13日 L・Nトイレ 12月4日~13日 ご不便をおかけいたしますが園内最寄りのトイレをご利用ください。 2024/12/04(水)
- 【紅葉】 今まで緑だった葉が赤や黄色に見えるのは、朝晩が涼しくなってくると葉っぱに含まれている緑色に見えるクロロフィルが分解され、隠れていた赤く見えるアントシアニンや黄色に見えるカロチノイドが目立つようになるためです。 シンボルプロムナード公園センタープロムナードでお楽しみ下さい。 2024/11/23(土)
- 【コバノセンナ】 ただいま、”シンボルプロムナード公園・夢の広場” で満開です 南米原産のマメ科センナ属の落葉低木です。 花期は10月から12月で枝先に直径3~4㎝の黄色い花を4~10個付けますが、ほとんど結実しないため、増殖は挿木、取木によります。 2024/11/17(日)
- 【ミューリーグラス】 北米南東部を原産とする亜熱帯性の耐寒性多年草です。群生するとピンクの穂がきれいになびく光景はとても美しく、草丈は100cmにもなり、冬期はピンク色の美しい穂の状態のまま乾燥するので、ドライフラワーとしてもおすすめです。 #ミューリーグラス #muhlenbergia 2024/10/15(火)
- 【ハツユキカズラ】 キョウチクトウ科テイカカズラ属のつる性常緑低木です。新葉には白や赤の不定形の斑が入ります。 斑は成長と共に色が変化し、新芽の淡いピンク色から徐々に白味が強くなり、緑の斑が入っていき、最終的には緑一色になります。 入梅の時期に白い花を咲かせます。 2024/10/15(火)
- 花の広場フォーラム2024 2024年10月30日(水) 花の広場フォーラム2024 講演会&グループディスカッション を開催いたします。 みなさまのご参加をお待ちしております。 2024/10/06(日)
- 【オオモクゲンジ】 中国及び朝鮮半島の南部を原産とするムクロジ科の落葉高木で、本州中部以西に自生します。夏~秋に、枝先から円錐花序を伸ばし黄色い小花を横向きに多数咲かせます。花には4枚の黄色い花弁と赤い付属体があります。果実はふくらんだ袋状になります。 2024/09/17(火)
- 【クルクマ】 ウコン属に分類される球根性の多年草です。食用・薬用として栽培されるものを「ウコン」、花を鑑賞するために栽培されるものを「クルクマ」と呼びます。 その花姿が美しいことから、多くの品種が切り花や鉢花として楽しまれています。 情熱のローズガーデンで観察することが出来ます。 2024/09/17(火)
- 【ヒマワリ サンビリーバブル ブラウンアイガール】 キク科ヘリアンサス属の一年草です。通常のヒマワリ属の品種とは違い、初夏から晩秋にかけて1株に1,000もの花を連続開花する新しい品種です。 こちらはシンボルプロムナード公園「TFTビル前周辺」です。 2024/09/06(金)
- 【シンボルプロムナード公園】 都立シンボルプロムナード公園では、トウキョウ フローラル パサージュ事業として、大規模かつ一体的な花の名所としての魅力を創出しております。 その第一弾として8月より、東京ビッグサイト側のエリアにてヒマワリによる大規模修景を行っており見頃を迎えています。 2024/09/04(水)
- 【ホルトノキ】 西日本及び沖縄に自生するホルトノキ科の常緑樹で、「ナンジャモンジャの木」と呼ばれる木の一つ。 花や実も楽しめますが、最大の鑑賞ポイントは赤く色付く古葉で、新緑の時季は、新葉の緑色とのコントラストが美しいです。 シンボルプロムナード公園「石と光の広場」で観察できます。 2024/08/28(水)
- 【ワルナスビ】 北アメリカ原産のナス科の多年草で、日本をはじめ世界各地に広く分布しています。 刺だらけでさわると痛いうえ、一度畑に生えると手に負えないほどに増えてしまうため、悪者のナスビ (ナス)として、名前が付きました。 根が深く、裁断された根の一つ一つに発芽能力があるそうです。 2024/08/28(水)
- 【ナチュラリスティックガーデン】 シンボルプロムナード公園「花の広場」のナチュラリスティックガーデンについて8月25日(日)、8月30日(金)放送のNHK趣味の園芸で紹介されます。 ●放送日:2024年8月25日(日) 8:30~ 8月30日(金)14:10~(再放送) ●放送局:NHK Eテレ「趣味の園芸」 2024/08/24(土)
- 【ネムノキ】 東北地方以西の山野に分布するマメ科ネムノキ属の落葉樹です。痩せ地に育つ代表的な樹木であり、郊外の道路沿いなどで目にします。 涼しげな葉と幻想的な花が人気であり、万葉集の時代から「ねぶ」として親しまれています。青海北ふ頭公園や青海南ふ頭公園で観察することが出来ます。 2024/08/17(土)
- 【シマトネリコ】@水の広場公園 トネリコ属では数少ない常緑樹です。美しい小葉が規則的に並ぶ奇数羽状複葉から降り注ぐ木もれ日が、涼しげでさわやかな印象で人気を呼んでいます 5月下旬から7月にかけて、枝先に小さな白花が房のように咲きやがて結実して白色の翼(よく)をもったタネが見られます 2024/08/14(水)
- 【エンジュ ウィンターゴールド】@水の広場公園 中国で作出された、マメ科エンジュ属の落葉高木です。落葉後、枝が黄色くなりますが、冬の黄色い枝だけでなく、新緑の白味を帯びた薄黄緑色の鮮やかな葉も魅力的です。 夏以降もやや黄色味を帯び、年間を通して枝葉の色の変化を楽しむことができます。 2024/08/14(水)
- 【ルリマツリ】@水の広場公園 南アフリカ原産の常緑低木です。一般的に青紫や白の花を咲かせるオーリキュラータがポピュラーで、小さな花を頂部に固めて咲かせ手まり状の花序になります。 夏の花の中では涼しげな花色が魅力ですが、暑い時期の開花は多くを望めません。 2024/08/14(水)
- 【シマサルスベリ】@水の広場公園 サルスベリの近縁種で、屋久島・種子島が自生地の北限です。開花時期はサルスベリと同様の6~8月頃ですが、サルスベリより花期は短く花の色は白のみで、小枝と花序に毛があるのが特徴です。サルスベリと比べると花が小さいので、華やかさには欠けます。 2024/08/13(火)
- 【サルスベリ ナチェズ】@水の広場公園 中国南部を原産とするミソハギ科サルスベリ属の落葉高木で、日本に自生は有りませんが、全国の街路や公園及び庭園等に植栽されています ナチェズは、サルスベリを片親とする交配品種で、花弁は不規則に縮れ、白色の花を咲かせます。幹肌は甲骨のような模様です 2024/08/11(日)
- 【サルスベリカントリーレッド】@水の広場公園 サルスベリは、夏季の貴重な花木で、梅雨明けから初秋までの長い期間に渡って花を楽しむことができるため「百日紅(ヒャクジッコウ)」という別名があります 立ち性の赤花品種で、とても鮮やかな赤花が映え、枝が広がらないので狭い場所に適しています 2024/08/11(日)
- 【トウキョウ フローラル パサージュ】 トウキョウ フローラル パサージュ事業は、シンボルプロムナード公園の連続性を活かし大規模かつ一体的な花の名所としての魅力と賑わいを創出する事業です 春のチューリップ、夏のヒマワリ、秋のコスモスなど規模の大きな花修景で、季節感を楽しんで頂きたいです 2024/08/11(日)
- 【ヒマワリ サンビリーバブル ブラウンアイガール④】 シンボルプロムナード公園ではイースト地区の他に、ウエストプロムナードでも、橋梁上の植栽地にヒマワリを植え、夏の新たな景観づくりをしております。 #臨海副都心 #シンボルプロムナード公園 #symbolpromenadepark 2024/08/09(金)
- 【ヒマワリ サンビリーバブル ブラウンアイガール】 キク科ヘリアンサス属の一年草です。通常のヒマワリ属の品種とは違い、初夏から晩秋にかけて連続開花します。1株に1000もの花を付けるヒマワリの新しい品種です。 #サンビリーバブル #サンビリーバブルブラウンアイガール #sunbelievable 2024/08/06(火)
- 【ナチュラリステッィクガーデン】 花の広場を彩るガーデンで、植物自体の生育と変化を楽しむガーデンです。 近年世界的に注目されているガーデンスタイルで、デザイン監修をガーデンデザイナー / ガーデナーの平工詠子が担っています。 8月25日放送のEテレ「趣味の園芸」にて詳しく紹介されます。 2024/08/02(金)
- 【ナチュラリステッィクガーデン】 花の広場を彩るガーデンで、植物自体の生育と変化を楽しむガーデンです。 近年世界的に注目されているガーデンスタイルで、デザイン監修をガーデンデザイナー / ガーデナーの平工詠子が担っています。 8月25日放送のEテレ「趣味の園芸」にて詳しく紹介されます。 2024/07/30(火)
- 【ナチュラリステッィクガーデン】 花の広場を彩るガーデンで、植物自体の生育と変化を楽しむガーデンです。 近年世界的に注目されているガーデンスタイルで、デザイン監修をガーデンデザイナー / ガーデナーの平工詠子が担っています。 8月25日放送のEテレ「趣味の園芸」にて詳しく紹介されます。 2024/07/29(月)
- 【タイタンビカス】 生育旺盛で強健な宿根草です。特に暑さには非常に強く、強い西日のあたる場所でも大丈夫な「夏花」の定番です。宿根性のため、秋には地上部が枯れてしまいますが、根が地下に残り翌年の春には、また芽を吹いて、初夏には、花を咲かせてくれます。 2024/07/27(土)
- 【ヤブラン】 日本各地の林床などで普通に見られるキジカクシ科ヤブラン属の多年草。性質が強く、丈夫で手のかからない植物のため、緑化や造園の植栽材料として広く利用されています。花期は7月から9月の終わりまでと長く花色も濃青紫~藤色や白など多彩です。 #ヤブラン #liriope 2024/07/24(水)
- 【ハマユウ】@青海南ふ頭公園 日本や韓国に分布するヒガンバナ科の多年草で、主に海岸の砂地に群生します。葉や実から爽やかな香りが匂い立ち、夏の青空に映える涼やかな花です。開花期は7月~9月、花は夜に開いて芳香を放ちます。 青海南ふ頭公園で観察することが出来ます。 #ハマユウ #ceinum 2024/07/20(土)
- 【ホタルブクロ】 各地の平地から山地に広く分布する多年草で、日当たりのよい草原や林縁などで多く見られます。初夏から夏の前半にかけて釣り鐘形の花を茎に多数咲かせます。 撮影したシンボルプロムナード公園は埋立地ですので、移植してきた樹木の土と一緒に付いてきたものかと思われます。 2024/06/24(月)
- 【アナベルの丘】 真っ白さが増して来ました。小さな花がたくさん集まり、手毬のようにこんもりとした花姿で、大きい物だと、1つの枝に30cmほどのかたまりになります。 空の青とのコントラストが気持ちを晴れやかにしてくれます。 #アナベル #annabellehydrangea #hydrangea 2024/06/15(土)
- 【シロタエギク】 地中海沿岸が原産でキク科の常緑多年草です。細かい白い毛が株全体に生えて銀色に見え、冬から春にかけて葉もの(シルバーリーフ)として寄せ植えに用いられています。初夏頃に黄色いお花を咲かせますが、地味なお花であまり目立たず、花よりも主に葉の美しさを鑑賞します。 2024/06/07(金)
- 【アジサイ】 日本を原産地とするアジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種で、「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称です。 原種のガクアジサイから日本で改良した園芸品種をニホンアジサイなどと呼び、ヨーロッパなどで品種改良されたものをセイヨウアジサイなどと呼びます。 2024/06/05(水)
- 【プロキシー ベビー】 花つきがとてもよく、咲きがら切りをしなくても、野ばらのような可憐な小輪花が繰り返し咲きます。小粒の実は美しく色づき、枝ぶりもよく、アレンジメントでも楽しめます。病気に強く、木はまとまりよく、修景用や鉢でも楽しめます。 #プロキシーベビー #phloxybaby 2024/05/25(土)
- 【サツキツツジ】 関東西南部より西の本州~九州(屋久島含む)に分布するツツジ科ツツジ属の常緑低木。 名前は陰暦の5月(現在の6月頃)に咲くことによります。ツツジの仲間では最も遅く咲き、開花期間は長めです。青海南ふ頭公園や青海中央ふ頭公園の展望台で観察できます。 2024/05/05(日)
- 【ジューンベリー】 北アメリカを原産とするバラ科の落葉中高木です。 春に葉が完全に展葉する前に白い花を数多く咲かせます。「6月になる果実」を意味し、実は生食やジャムに加工することができ、家庭果樹として大変人気が高まっています。 シンボルプロムナード公園の「生き物の谷」で観察できます。 2024/05/01(水)
- 【セイヨウシャクナゲ 太陽】 アジア各地が原産のシャクナゲ(ツツジ科 常緑低木)を欧米で育成した園芸種の総称です。「太陽」は、早咲きの濃いバラ色の花が特徴の品種で夏の暑さにも強く大きく育つので庭植えなどにも向いています。 シンボルプロムナード公園の夢の広場周辺で観察が出来ます。 2024/04/29(月)
- 【レンギョウ クリーピングゴールド】 葉が黄金色で、緑色の中斑が入るレンギョウの園芸品種です。 葉が開く前に黄金色の花を枝いっぱいに付けます。 ゆりかもめ線青海駅近くの水の広場公園で観察できます。 2024/04/27(土)
- 【テルテモモ】 中国原産の花桃を神奈川県が品種改良した品種で、他に花の色が違う照手紅、照手白などがあります。相模原市に伝わる「照手姫伝説」のテルテ(照手)からその名が付けられました。 テルテモモは箒状に縦にまとまった樹形が特徴。シンボルプロムナード公園の「生き物の谷」で観察できます 2024/04/21(日)
- 【紅豊(ベニユタカ)】 松前早咲と龍雲院紅八重の交配により生まれたサトザクラの園芸品種です。 花は淡紅色で花弁の外側は濃紅色になり、八重咲きの大輪花で、芳香のある品種です。 2024/04/17(水)
- 【染井吉野(ソメイヨシノ)】 日本のサクラを代表する園芸品種で、葉に先立って咲く花は、春の訪れを実感させてくれます。 花の色は薄いピンクのイメージですが、実際にピンク色を帯びるのは咲き始めだけで、時間の経過と共に白くなっていきます。 シンボルプロムナード公園・水の広場公園にて撮影 2024/04/14(日)
- 【ヤマモモ】 中国及び日本を原産地とするヤマモモ科の常緑樹で、千葉県以西の温暖な低地に自生し、西日本の太平洋沿いではごく普通に見られます。葉が密生し丈夫であることから街路や公園、防風林に数多く植栽されています。 多くの海上公園で観察することが出来ます。 2024/04/08(月)
- 【アカシデ】@青海南ふ頭公園・@青海北ふ頭公園 日本各地の山地に分布するカバノキ科の落葉樹です。「シデ」とは、注連縄や玉串に使う紙で、長く垂れ下がる雄花の様子をこれに見立てて命名されました。 新芽が赤く、幹、葉を始めとした木全体も赤みを帯びることからアカシデと呼ばれます。 2024/04/06(土)
- 【ハナニラ】 南アメリカ原産のユリ科ハナニラ属の多年草です。道端や花壇に植えっぱなしにしておいても、春に藤青色からピンク、白の星形の花をよく咲かせます。 葉や球根を傷つけると、ネギやニラのようなにおいがします。シンボルプロムナード公園、有明西ふ頭公園や潮風公園などで観察できます 2024/04/03(水)
- 【ツツジ ハルイチバン】 シャクナゲとツツジの交配から生まれた品種で、高さ2~3mになる常緑低木です。3月中旬頃にピンク色の花を咲かせます。薄いパステルピンクの小輪房咲きで、花つきもとてもよい品種です。寒さ暑さにも強く、強健で育てやすいです。生き物谷近くで観察できます。 2024/04/02(火)
- 【チューリップとサクラ】 臨海副都心チューリップフェスティバル2024では、300品種の見本園のほか、単色の色で流れをイメージした「流れの花壇」や様々な色の調和を楽しむ「調和の花壇」セントラル広場周辺では、陽光桜との饗宴が楽しめます。来週からはソメイヨシノとの豪華饗宴も楽しめる見込みです 2024/03/31(日)
- 【サクラ 陽光】 ソメイヨシノよりも少し早く咲く鮮やかな紅紫色の花を観賞するために各地の公園や庭園に植栽されています。アマギヨシノとカンヒザクラの交配によって人為的に作出された園芸品種です。 シンボルプロムナード公園のセントラル広場周辺で満開の姿を観察できます。 2024/03/31(日)
- 【ナズナ】 ユーラシア、北アフリカを原産といし、畑や道端など至るところ生えるアブラナ科ナズナ属の越年草です。果実が三味線の撥に似ていることから「ペンペン草」の別名で親しまれています。「春の七草」の一つに数えられています。 2024/03/23(土)
- シンボルプロムナード公園では、3月中旬から4月中旬にかけて300品種16万球のチューリップが咲き誇ります。セントラル広場にて、3/23(土)に切り花無料配布やチューリップ花壇を巡るガイドツアー等のイベントを行います。詳細は海上公園なびホームページをご覧ください。 2024/03/21(木)
- 【チューリップ情報】 本日のセントラル広場のチューリップ開花状況です。 咲いていない箇所も多いですが、カラフルになってきました🌷 ホームページでも定期的に開花情報を更新しています → 2024/03/17(日)
- 【オオカンザクラ(大寒桜)】 カンザクラ(寒桜)の園芸品種でカンヒザクラ(彼岸桜)とオオシマザクラ(大島桜)の交雑種と考えられ、埼玉県川口市安行にあった原木から各地に広まりました。 開花時期は3月下旬。シンボルプロムナード公園の国際交流館前の広場で満開の姿を観察できます。 2024/03/09(土)
- 【カワズザクラ】その2@水の広場公園 ゆりかもめ青海駅に隣接する水の広場公園では、カワズザクラが満開です。手に届く位置にも花があり、のんびりと一足早い春を満喫できます。 2024/02/23(金)
- 【ユッカ(アツバキミガヨラン)】@青海南ふ頭公園 開花時期は、5~6月と10~11月の年2回で、夕方から夜にかけて開花します。 葉の中心部から伸びる太い花茎は1~2mにもなり、そこに大きな卵形の花が数十輪、円錐状に並んで下向きに咲きます。一部の花びらが鳥に食べられ、無くなっていました。 2024/02/19(月)
- 【ヤブツバキ】@有明西ふ頭公園 日本が原産のツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹です。日本に自生しているツバキのほとんどはヤブツバキで様々な改良品種の元となっています。 5000年前の縄文時代から椿油などが使用されていたようです。有明西ふ頭公園では白花の品種を観察することが出来ます。 2024/02/17(土)
- 【ロドレイア レッドファンネル】 マンサク科ロドレイア属の常緑中木でシャクナゲに似ていることから別名シャクナゲモドキとも呼ばれます。 シンボルプロムナード公園「夢の広場」や「セントラル広場」周辺で2〜4月頃に直径5cm程のローズピンクの花を枝先に下向きに咲かせる姿を鑑賞することが出来ます 2024/02/11(日)
- 【ヤマボウシ サマースカイツリー】 新芽の紅色が特徴的な常緑性のヤマボウシです。直立性の樹形が空高く生長することから「サマースカイツリー」と命名されました。 二季咲き品種で秋にも開花しやすく、シンボルプロムナード公園「夢の大橋」袂の本木は、毎年冬のこの時期まで花を咲かせます。 2024/02/04(日)
- 【サザンカ】@青海南ふ頭公園 山口県以南の各地に自生するツバキ科の常緑樹です。日本特産の花木であり、暖地の林内や林縁に自生します。 300以上の園芸品種があり、晩秋~冬に咲く花を観賞するため、庭木や鉢植えに使われることも多く、上手に管理すれば花で覆われた垣根を作ることができます。 2024/02/03(土)
- 【トリトマ】 熱帯アフリカ、南アフリカに分布するツルボラン科の常緑性多年草です。自生種の多くは標高1000m以上の高地に分布し耐寒性が高いのが特徴です。 真っ直ぐに伸ばした花茎の先に総状花序を出し、多数の花を下向きに咲かせます。蕾の段階では鮮やかなオレンジ色、咲き進むと黄色に変化します 2024/01/14(日)
- 【ノゲシ】@有明西ふ頭公園 ヨーロッパ原産で、日本各地の道端や畑に自生するキク科の多年草で、花径2センチくらいのタンポポに似た花をつけます。タンポポと同じように食べられ、茹でてから水にさらして好みに合うよう苦味を抜きます。 2024/01/06(土)
- 【トウネズミモチ】@青海南ふ頭公園 中国中部及び西部を原産のモクセイ科の常緑樹。在来のネズミモチと区別するため、中国を意味する「唐(とう)」を冠してトウネズミモチと呼ばれています。 劣悪な環境に耐えることから、高度成長期には多用されましたが、繁殖力が高すぎ現在では要注意外来生物。 2023/12/25(月)
- 【シャリンバイ】@青海南ふ頭公園 東北地方南部以西に分布するバラ科の常緑樹です。 花がウメに似ること、枝葉が車輪状に生じることからシャリンバイ(車輪梅)と命名されました。 樹皮や材にはタンニンを含み、樹皮から作る褐色染料は奄美大島の大島紬に使われています。 2023/12/24(日)
- 【ハナイソギク】@有明西ふ頭公園 イソギクと栽培ギクとの間に自然交配でできた雑種とされています。白い花びらのように見える舌状花が10個ほどあるのが特徴で、葉はイソギクの特徴をそのまま残しています。 2023/12/17(日)
- 【メタセコイア】 中国南西部を原産とするスギ科(またはヒノキ科)メタセコイア属の落葉高木で、端正な樹形や四季折々に変化する葉色が美しいです。シンボルプロムナード公園のセントラル広場周辺では、4種の紅葉並木(サクラ、イチョウ、モミジバフウ、メタセコイア)を鑑賞することが出来ます。 2023/12/12(火)
- 【モミジバフウ】 フウ科の落葉樹。正式にはアメリカフウと言いますが、葉が五つに裂けてモミジ(カエデ)のように見えるため、モミジバフウと呼ばれています。現在、シンボルプロムナード公園のセントラル広場周辺で、イチョウ並木に平行して並木を形成し、黄色と紅のツートンカラーが鑑賞出来ます。 2023/12/10(日)
- 【クヌギ】@青海南ふ頭公園 青森県を除く本州、四国、九州及び沖縄に自生するブナ科の落葉高木で、身近な雑木林に多く生育しています。 果実(ドングリ)は縄文時代から食用され、「国の木」が語源とされるほど日本人には馴染みが深く、古事記や万葉集にもその名が登場します。 2023/12/03(日)