【アカシデ】@青海南ふ頭公園・@青海北ふ頭公園
日本各地の山地に分布するカバノキ科の落葉樹です。「シデ」とは、注連縄や玉串に使う紙で、長く垂れ下がる雄花の様子をこれに見立てて命名されました。
新芽が赤く、幹、葉を始めとした木全体も赤みを帯びることからアカシデと呼ばれます。
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