【橋本治展】
5月5日はこどもの日。
筑摩書房のちくまプリマー新書は、10代前半の子どもたちに読書の機会を与えようと、橋本の発案で生まれました。展覧会場では、同新書のための書き下ろし原稿などが並びます。
文系が多い当館職員のなかでは『いちばんさいしょの算数』が気になる!と話題です。
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