出光真子(1940~)は、日本における実験映画およびビデオアートの先駆的な作家。
1960年代にアメリカ滞在を経て制作を始め、女性の生き方や家族、メディアと社会の関係を主題に、フィルムや当時のビデオを用いた作品を発表した。

続きをオリジナルサイトで見る