心停止の際の救命処置について子どもたちに学んでもらおうと、川崎市立下小田中小(中原区)で11日、「学校での突然死ゼロを目指して」と題した公開授業とシンポジウムが開かれた。
授業では同小の5年生約180人が、自動体外式除細動器(AED)の使い方や胸骨圧迫(心臓マッサージ)のやり方を習った。

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