\父子物語その二:長谷川等伯と息子の久蔵/
長谷川等伯と息子の久蔵は一門を率いて秀吉から祥雲禅寺の障壁画(後の智積院障壁画)制作を命じられます。等伯は秀吉より2歳年下。久蔵は当時20代半ばの周囲が期待する絵師でした。(続く)
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