酒を飲んだ状態で車を運転したうえで女性をはねて死亡させたとして、危険運転致死傷などの罪に問われている男の初公判があり、起訴内容をおおむね認めました。
起訴状などによりますと、熊本市中央区の元飲食店従業員松本岳被告(24)は、去年6月、車を時速約70キロから74キロでバックさせ車線を逆走。
歩道上の変圧器に衝突した後...
2人死傷…飲酒と危険運転致死傷の罪で初公判 弁護側「危険運転は慎重に適用を」
熊本朝日放送 NEWS
2025/5/19(月) 17:03