【御礼】
田巻屋はおかげさまで、本日をもちまして丸99年、100周年目に入りました。
ひとえに皆様のご愛顧のおかげでございます。
江東区深川は関東大震災で焼け野原となり、翌年に祖父が起業しましたが、その後東京大空襲でもう一度焼け野原になりました。その後の変遷も激動の99年だったと思います。
呉服屋は時代が変われど、常にお客様のお祝いの場に立ち会う仕事です。
良質な商品を提案し、常に最高のサービスの提供を目指しながら、お客様がふと思い出した時に訪れる場所として継続して行く事が使命と考えております。
お祝いに携わる仕事は、迎合ではなく提案を常に考えなければ継続はないと思います。
100周年目のこの1年様々な方向性を模索して行く年と捉えております。新しい事業や商品開発を予定しており、順次整い次第発表していく予定です。
また次の100年が皆様のご期待に沿えるよう、スタッフ一同取り組んで行く年にして行きたいと考えておりますので、変わらぬご愛顧の程、何卒よろしくお願いいたします。
田巻雄太郎
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374 いいね! ('23/11/02 14:01 時点)