【読売新聞】 不動産経済研究所は20日、2026年度上半期(4~9月)の首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)の新築マンション1戸あたりの平均価格が1億1494万円となったと発表した。
1973年の調査開始以来、半期で1億円を超えたのは初
首都圏新築マンション1億円突破「とても手が出ない」、建設費高騰などで半期初…金利上昇で需要冷え込む恐れも
読売新聞オンライン
2026/10/21(水) 07:19