新型コロナウイルスの持続化給付金を国からだまし取ったとして、詐欺グループの主犯格の男に鹿児島地裁は懲役4年の実刑判決を言い渡しました。
詐欺の罪に問われているのは、東京都の会社役員・山崎裕之被告(61)です。
判決によりますと山崎被告は2020年、新型コロナの影響で売り上げが減った個人事業者を装い、国の持続化給付金を...
グループ主犯格の男(61) 懲役4年の実刑判決 新型コロナウイルスの持続化給付金詐欺事件 鹿児島県 (25/04/23 11:48)
鹿児島ニュース
2025/4/23(水) 17:01