コロナ禍前は企業の約8割が実施していた「忘・新年会」だが、コロナ禍を経てその存在が岐路に立たされている。
2024年は59.6%まで回復したが、その後は2年連続で減少。
2026年の「実施しない」は43.4%で前年から0.7ポイント増加し、転換期を迎えているようだ。
「忘・新年会」開催は56.5%、大企業より中小企業が敬遠 約8割は「従業員の親睦」、残業時間と経費削減で二の足 | TSRデータインサイト | 東京商工リサーチ
東京商工リサーチ
2026/11/5(木) 20:46
