被爆者がいなくなっても、その体験を伝えるため、広島市は人工知能=AIを活用した応答装置の製作を進めています。
製作に協力しているのは被爆者の八幡照子(87)さんです。
未来の子どもたちに二度と同じような思いをさせてはならないと、6年前から本格的に被爆証言を始めました。
証言を未来に残したいと製作に協力している八幡さんの...

続きをオリジナルサイトで見る