新学期に統合される筑後市の小学校では、九州電力によるEVスクールバスの定額制サービスが導入されます。
このバスは電気自動車で、燃料コストがガソリン車の約半分と経済的です。
費用は市が負担し、通学距離が最大4キロに延びた児童の送迎に利用されます。
また、災害時の非常用電源としても期待されています。
導入の背景には児童減少や...
EVスクールバス定額制サービス 3校を統合した「筑後南小学校」で稼働 災害時の非常用電源としても期待
福岡テレQニュース
2025/4/1(火) 17:04