8月3日八幡浜市制施行20周年を記念して
「こどもまんなかアクションリレーシンポジウム ㏌やわたはま」が開催され、

こども家庭庁の学生レポーターとして、
心理福祉専攻4年生と社会福祉専攻2年生の学生2名が派遣され取材しました。

当日は、大人とこども、あわせて約220名が参加し、
「こどもの居場所」について、参加者全員で考えました。

 「こどもまんなか社会」の実現に向けたスタートとなる今回のシンポジウムでは、
こども家庭庁審議官の基調講演の他、
松山東雲女子大学社会福祉専攻の友川礼准教授もファシリテーターとして参加し、
こどもが中心となったパネルディスカッションを実施しました。

2人の取材した内容は後日こども家庭庁のHP等で公開されますのでお楽しみに!

八幡浜市のHPにイベント内容が公開されています。
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66 いいね! ('25/08/30 07:26 時点)