デザイナーの力量を問われる「デザイン業」で倒産(負債1千万円以上)が過去最多を記録した。
2026年度上半期(4-9月)の倒産は前年度同期の1.9倍の41件に急増。
1989年以降、初めて40件を超えた。
生成AIの活用などで、クライアントの内製化が進むと、さらに倒産の増加が懸念される。
AIの脅威が迫る「デザイン業」、上半期の倒産が過去最多 ~ 前年同期比1.9倍、住宅業界の変化も影響 ~ | TSRデータインサイト | 東京商工リサーチ
東京商工リサーチ
2026/11/2(月) 09:16
