1960年代は日本の女性たちにもようやく働き方も恋愛も自由に選べる時代がやってきたのだなあと小百合の映画を観て思います。奔放な若き小説家の華やかな青春『光る海』も、変わり者の自分を持て余す女性の自分探しを描く『私、違っているかしら』も、今を生きる若い女性たちにもぜひ観てもらいたい!
神保町シアターのひと
2024/6/12(水) 08:02
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