22日午前の東京株式市場で日経平均株価は前週末比1398円41銭(1.96%)高の7万2648円47銭で終えた。
上げ幅は一時1500円に迫り、初めて7万2000円台に乗せた。
引き続き人工知能(AI)関連株が強い。
政府による官民投資の概要が明らかになったことも材料視されており、投資家はAIがもたらす「第4次産業革命」を見据え始めた。
前週末19日は米国がジューンティーンス(奴隷解放記念日)の祝日で
日経平均、一時初の7万2000円台 「第4次産業革命」見据える投資家 - 日本経済新聞
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2026/6/22(月) 13:39
