【読売新聞】 <このおばあちゃんの手紙は二十五年後に届きます>。
東日本大震災の津波で亡くなった岩手県宮古市の柿崎喜代子さん(当時80歳)が四半世紀前に書いた手紙が今月、孫の男性のもとに届いた。
3月に開封されたタイムカプセルに収められ

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