新たに、いわしまあゆさん ( ayuiwashima )の作品をお取り扱いさせていただくことになりました。
はじめにお届けするのはカレンダーです。

素敵なものは、こんなにもたくさん身近に溢れているんだ。
そうな風に思わせてくれる、あたたかなイラストレーションたちをお楽しみいただけます。

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いわしまあゆ カレンダー
2025年1月〜12月
サイズ:A4
仕様:1枚ずつバラ
12枚+表紙・インデックスの計14枚
日曜はじまり
付属品:なし
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・1月 バタートースト
・2月 バナナブレッド
・3月 うつわ
・4月 新じゃがいものアンチョビポテト
・5月 あんみつ
・6月 すずらん
・7月 桃
・8月 クリームソーダ
・9月 洋梨
・10月 ざくろ
・11月 フレンチトースト
・12月 ホットチョコレート

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はっと日常の幸せに気付かせてくれるような、そっと大切な気持ちを思い起こさせてくれるような、ふっとあの人を思い出させてくれるような、

そんなカレンダーを
おうちのへそ
よく見るたいせつな場所に飾りませんか。

『後から剥がせる便利なやつ』なんかでペタリと貼っておくのが楽だとは思いますけど、個人的には、わざわざ額にいれて絵画のように飾ってみるのをおすすめしたいのです。

だって、ひと月ごとに絵を掛けかえるくらしなんて、想像しただけでちょっとイイじゃないですか。

いちいち入れ替えるなんて、たしかに面倒かもしれません。
破けば済むものや順を入れ替えるだけのもの、ましてや自動で進んでいくデジタルのものに比べたらお手軽ではありません。
少しの手間がかかります。
でも、その手間や不便さこそを、自分(家族)の大切な儀式にすることもできますよね。
例えば、ねじ巻き時計で意識する時の流れや手挽きの珈琲ミルから生まれる語らいのひと時に通ずるに似たなにか、と言えば伝わるでしょうか。

A4サイズの一枚一枚バラバラなのを、あえて時間をかけて入れ替えることで、気持ちも入れ替えてまた新たに。
そんな使い方、楽しみ方もあると思うのです。

ひと月ひと月の区切りをちゃんと意識して、句読点を打つように丁寧に歩んでゆく

2025年は、そんな一年にしてみませんか?



○営業カレンダーは画像の最後に載せてます。
○当店の飲食スペースは、お一人様を歓迎しています。※一組に付き2名様迄ご利用いただけます。
○主客一体。皆が心地よく過ごせるよう、ご配慮をお願いします。

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0 いいね! ('24/11/22 07:31 時点)