新型コロナウイルス感染症拡大の影響などで生活困窮へと追い込まれる人を対象とした横浜市の臨時窓口に、年末の3日間で計62件の相談が寄せられていたことが12日、分かった。休庁日に窓口を設けるのは異例で

続きをオリジナルサイトで見る