5月15日に就任した真岡市の中村和彦市長は2日、初めての定例会見に臨み、「気象防災アドバイザー」を配置したと発表しました。
採用されたのは真岡市在住で今年3月まで気象庁の職員だった、内田秀治さん65歳です。
内田さんは釧路地方気象台などに勤務し技術専門官等を務め、真岡市では大雨や台風が接近した場合などの避難指示の発令...

続きをオリジナルサイトで見る