【読売新聞】 衆院副議長の人事を巡り、中道改革連合内の調整が難航した。
小川代表が複数の立憲民主党出身ベテラン議員に打診したものの相次いで固辞されたためで、最終的に石井啓一・公明党元代表(67)に落ち着いた。
複数の党関係者によると、

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