「こころの本屋」さんに行ってきました!

「こころの本屋」は東長崎駅北口から徒歩3分のアパートの一室、ふらりと立ち寄れる小さな本屋さんです。週末だけオープンしており、もやもやする時に読んで欲しい古本や新刊を壁一面に並べて販売し、書いたり、話したりする会を開いています。

店主の石川さんは、ライターや編集者として長年、本づくりに携わってきました。子育てや仕事をしながら大学で心理学を学び、NPO法人で親子に寄り添いながら不登校の支援にも関わった経験もあります。

普段は、週末に開店する「こころの本屋」ですが、夏休み明けの9/2(月)、3(火)、4(水)は、学校に行きたくない小学生から大学生、お母さん、お父さんが少しでも休める場になるように、とそっと開店するそうです。

 

店主の石川さんのお話を聞きながら、自分の経験や活動を誰かのために活かしていくことは、とっても素敵なことだなあと感じました。

誰かのために自分が地域で、できることってどんなこと?

CSWも皆さんと一緒に考えていきます。お気軽にお声がけください。(162)

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25 いいね! ('24/08/21 16:32 時点)