地元開催のイベント情報
イベント
新国立劇場 こどものためのバレエ劇場2026『人魚姫』 7月23日~27日に8公演 アンデルセン童話をモチーフに
2026/05/29(金)
次世代を担う子どもたちに優れたバレエ芸術を新国立劇場では、次世代を担う子どもたちが、優れたバレエ芸術に触れられる機会を提供する目的で、2009年より「新国立劇場こどものためのバレエ劇場」を実施していま..
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民具これなーんだ?——民俗学者・宮本常一が美術大学に遺した民具コレクション
2026/05/29(金)
日常生活の必要からつくられ、使われてきた「暮らしの造形」としての民具。民具の造形には、手の実感がある暮らしの営み、自然素材による巧みな造形、目に見えないものをかたちにする想像力が発揮され、現代人にとっ..
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杉本博司 絶滅写真
2026/05/29(金)
様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948~)。小田原文化財団江之浦測候所をはじめ建築分野でも活躍し、日本の古典芸能など舞台芸術の演出では国内のみならずヨーロッパ数都市やニューヨークにも進出..
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田中信太郎――意味から遠く離れて会場:世田谷美術館(東京都世田谷区砧公園1-2)会期:2026年4月28日(土)~6月28日(日)休館日:月曜休館開館時間:10:00~18:00。入場は閉館30分前ま..
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“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで
2026/05/28(木)
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせた。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけ..
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特別展「命がけで太陽を描く 池田俊雄回顧展」
2026/05/28(木)
―この赤と心中しよう―太陽を待ち構え、裸眼で直視して目を焼き腫らし、命がけで描く。あの日の“ぶつかり稽古”で出会った夕陽を見て誓い、意地になって描き続けてきた。池田俊雄氏は、瑞穂町に在住し活躍する洋画..
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上田暁子 石塚元太良 森本啓太「Worlding − No Oars, No Shore,」
2026/05/27(水)
本展は、「世界はどのように立ち現れるのか」を出発点に、上田暁子、石塚元太良、森本啓太がそれぞれ異なる手法で向き合った展覧会。上田は色彩や形態の変化を通して、像が現れかけては崩れていく過程や、出来事が生..
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【レポート】「ガウディ:未来をひらく窓」21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3(東京・六本木)で7月12日まで ガウディ建築を「窓」から読み解く 六本木で見て体感する、光と風と身体感覚のデザイン
2026/05/27(水)
アントニ・ガウディ(AntoniGaudí、1852〜1926)は、スペイン・バルセロナを代表する建築家として世界的に知られています。サグラダ・ファミリア、グエル公園、カサ・バトリョ、カサ・ミラなど、..
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都美セレクション グループ展 2026
2026/05/26(火)
「都美セレクショングループ展」は、新しい発想によるアートの作り手の支援を目的として、当館の展示空間だからこそ可能となる表現に挑むグループを募り、その企画を実施するものである。東京都美術館開館100周年..
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世界中の障害のある表現者を対象にした国際アートアワード「HERALBONYArtPrize(ヘラルボニー・アート・プライズ)」が今年で3回目を迎えます。クリエイティブカンパニー「ヘラルボニー」が主催し..
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第51回 2026 JPS展
2026/05/23(土)
公益社団法人日本写真家協会(略称JPS)は全国に1,200名余りの会員を擁する職業写真家の団体。協会の文化活動としての展覧会活動は、協会発足当時から始まっている。本協会創立の翌年1951年には「日本写..
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ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ
2026/05/23(土)
パリ国立ピカソ美術館が所蔵するパブロ・ピカソ(1881~1973)の作品にインスピレーションを得て、英国人デザイナーのポール・スミスが会場のレイアウトを考案する、かつてない展覧会。自由な発想で創り上げ..
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【東京建築祭】人気の各国大使館やノアビルなどを巡ってみました
2026/05/23(土)
今年で3回目を迎える大規模建築体験イベント「東京建築祭」は5月16日から24日まで、各地でふだんは見られない建物が公開されています。今年は新たに渋谷にもエリアを拡大し、参加建築数は過去最多の151件と..
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【プレビュー】弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」東京国立博物館で7月14日から 信貴山縁起絵巻など国宝15件・重要文化財60件を含む寺宝、八十八件が一堂に
2026/05/23(土)
空海と真言宗を知る、八十八件の名宝巡り弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」が東京国立博物館(東京・上野公園)で7月14日から9月6日まで開催されます。弘法大師空海(774~835年)..
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[館蔵]陶芸展 時代を超えた珠玉のやきもの
2026/05/22(金)
館蔵の陶磁コレクションから、日本・中国・朝鮮のやきもの約80点を選び展観。精緻で優美な中国の青磁、青花や五彩。茶の湯の美意識に適った朝鮮時代や桃山時代の茶陶など、五島美術館が誇る優品が一堂に会する。
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創設90年記念 柳宗悦と日本民藝館
2026/05/21(木)
時充ちて、志を同じくする者集り、茲に「日本民藝美術館」の設立を計る(1926年)――この高らかな宣言から始まる「日本民藝美術館設立趣意書」。同館創設者の柳宗悦(1889~1961)、陶芸家の河井寛次郎..
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企画展 はじめての古美術鑑賞 美術のなかの文字
2026/05/20(水)
西洋美術にくらべて東洋古美術は敷居が高いと感じる人のために、当館では2016年以来、古美術の技法やテーマをやさしく解説する企画展示「はじめての古美術鑑賞」シリーズを6回開催してきた。今回は「よめない」..
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「怖い」本
2026/05/20(水)
時代や地域を越えて、恐ろしい事実を知らせるため、教訓とするため、時には、ぞっとする感じを楽しむため、数多くの「怖い」本が書かれてきた。そのような資料をひも解くと、普遍的な怖い本だけではなく、昔は怖くな..
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300年にわたって世界中の読者の心をざざめかせてきた『ガリヴァー旅行記』。ユーモラスかつ強烈にシニカルなガリヴァーの、変幻自在な視点、あらゆるものを多義的に、あらゆる角度から見てみようとする好奇心、そ..
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