地元開催のイベント情報
イベント
日本・トルコ外交関係樹立100周年記念 トプカプ宮殿博物館・出光美術館所蔵 名宝の競演
2024/10/24(木)
日本とトルコ共和国が外交関係を樹立して100周年を迎えた本年、両国の友好を記念した特別展を開催する。トプカプ宮殿博物館ならびにトルコ・イスラーム美術博物館から金銀や宝石で彩られた宝物、さらには中国陶磁..
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荒川ナッシュ医 ペインティングス・アー・ポップスターズ
2024/10/24(木)
本展は、2000年代から国際展や美術館でパフォーマンス・アートを発表してきた米国在住のアーティスト、荒川ナッシュ医のアジア地域においては初めての美術館での個展となる。荒川ナッシュはコラボレーションをア..
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【レビュー】「小川晴暘と飛鳥園 一〇〇年の旅」11月24日(日)まで半蔵門ミュージアム(東京)で
2024/10/24(木)
小川晴暘と飛鳥園 一〇〇年の旅会場:半蔵門ミュージアム(東京都千代田区一番町25)会期:2024年9月11日(水)〜11月24日(日)休館日:毎週月曜日・火曜日開館時間:午前10時~午後5時半(入館は..
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東京・南青山の岡本太郎記念館の展覧会「ヤノベケンジ:太郎と猫と太陽と」では、現代美術家のヤノベケンジさんが、東京・銀座のGINZASIXのインスタレーション《BIGCATBANG》(猫大爆発)と表裏一..
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中国陶磁展 うわぐすりの1500年
2024/10/23(水)
うわぐすり、すなわち釉薬は陶磁器表面を覆うガラス質の膜であり、陶磁器ならではの要素である。古来人々は釉薬に実用性だけではなく、その性質や施し方によって様々に変化する美しさを求めた。長きにわたり続けられ..
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退任記念 斉藤典彦展 ―水の國/白き森―
2024/10/22(火)
斉藤典彦は、1995年より東京藝術大学美術学部絵画科日本画専攻で教鞭をとり、現在は教授を務めている。2025年3月の退任を機に、その画業と足跡を辿る「退任記念斉藤典彦展―水の國/白き森―」を開催する。..
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【プレビュー】特別展 志村ふくみ100歳記念―《秋霞》から《野の果て》まで 大倉集古館で11月21日から
2024/10/22(火)
染織家・志村ふくみ(1924年~)が今年100歳を迎えたことを記念し、回顧展「志村ふくみ100歳記念―《秋霞》から《野の果て》まで」が大倉集古館で11月21日(木)から2025年1月19日(日)まで開..
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2023年8月に東京・有楽町に開設したSusHiTechSquare(スシテックスクエア)は、デジタルを切り口に東京の「未来」「スポーツ」「生きもの」などさまざまなテーマに沿った現代アートの展示を鑑賞..
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【はにわ展レビュー】特別展「はにわ」東京国立博物館で12月8日まで 埴輪5兄弟は5レンジャー!?
2024/10/20(日)
東京国立博物館で特別展「はにわ」が12月8日まで開催中です。はにわが好きな人も、「はにわって何だっけ?」と思っている人も見逃せない、はにわがもっと面白くなる東博渾身の特別展。期待に胸を躍らせながら、開..
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【演劇】新国立劇場 シーズン開幕「ピローマン」 濃密な3時間、「物語」が私たちに与えるもの 10月27日まで
2024/10/20(日)
新国立劇場演劇2024/2025シーズンが開幕しました。10月9日(本公演2日目)の模様をレポートいたします。 ◇シーズン開幕作品に選ばれたのは、今や映画監督としても活躍するイギリスの劇作家・マーテ..
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本日はいつもの練習会場ではなく、東久留米西部地域センターにて練習でした!仮入団の方も来てくださいました!本番の文化祭まであと35日、団員一同頑張っていきます!!
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障がいのあるアーティストによる作品展 日々のよろこび2024
2024/10/19(土)
今年は、パリでパラリンピックが開催される。東京でパラリンピックが開催された2021年に引き続き、目黒区内の障がい者施設を中心に、障がいのあるアーティストが制作をした作品を展示する。本展では、「日々のよ..
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「丸の内Drippin’Tripper(ドリッピン・トリッパー)」展が10月19日から26日まで、東京駅・有楽町駅周辺の「大丸有」(大手町、丸の内、有楽町)エリアで開催されます。東京藝術大学キュレーシ..
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【開幕】「オタケ・インパクト―越堂・竹坡・国観、尾竹三兄弟の日本画アナキズム」泉屋博古館東京で12月15日まで
2024/10/19(土)
明治後半〜大正時代に日本画の新境地を切り開いた尾竹おたけ三兄弟(越堂えつどう、竹坡ちくは、国観こっかん)。特別展「オタケ・インパクト―越堂・竹坡・国観、尾竹三兄弟の日本画アナキズム」が泉屋博古館東京(..
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1939年以来所在不明だった柴田是真「羽衣図」を初公開 「能狂言絵展」国立能楽堂資料展示室で11月9日まで
2024/10/19(土)
国立能楽堂資料展示室(東京・千駄ヶ谷)で収蔵資料展「能狂言絵展」が11月9日まで開催されています。入場無料。国立能楽堂の能や狂言を描いた絵画コレクションは日本でも有数で、本展では、室町時代にさかのぼる..
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特別展 古裂賞玩 舶来染織がつむぐ物語
2024/10/18(金)
江戸時代に作られた美麗な舶来織物を集めた大名家の「裂手鑑」をはじめ、名物茶入と「仕覆」、「名物裂」で表装された唐物絵画、豪商の「裂箪笥」、茶道具に付属する「古渡り更紗」などを展観。世界に例を見ない日本..
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特別展 オタケ・インパクト 越堂・竹坡・国観、尾竹三兄弟の日本画アナキズム
2024/10/17(木)
新潟県に生まれた尾竹越堂(おたけ・えつどう、1868~1931)、竹坡(ちくは、1878~1936)、国観(こっかん、1880~1945)の三兄弟は、明治から昭和にかけて文部省美術展覧会をはじめとした..
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「蔦屋重三郎」「江戸☆大奥」 東京国立博物館で2025年4~9月、江戸文化をテーマに連続大型展を開催 大河ドラマの主役にスポット、謎多き大奥の真の姿に迫る 「浮世絵現代」展も
2024/10/17(木)
来年、東博が江戸になります!――。2025年4月から9月にかけて、東京国立博物館(上野公園)では江戸文化をテーマにした2つの特別展が連続して開催されます。ひとつは来年の大河ドラマの主人公である江戸文化..
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本日は14名での練習でした平日は土曜日練習より音楽室が広々使えますね基礎合奏もたっぷり、曲はリズムの細部までしっかり練習。人が少ない分、個人練習の足りない箇所も浮き彫りになってしまいました次回土曜日の..
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【プレビュー】「中国陶磁展 うわぐすりの1500 年」松岡美術館で10月29日から
2024/10/16(水)
陶磁器表面を覆うガラス質の膜である「うわぐすり」。色鮮やかな色彩と神秘的な艶は古来人々が追い求めた美であり、その追求によって生まれた多彩な表現は中国陶磁の世界をより豊かなものへと発展させました。うわぐ..
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