まちをデザインする

〜多様な主体との共創で持続可能な社会へ〜

福岡県古賀市へお伺いし、田辺一城市長からご講義を頂きした。

「チルドレンファースト」「共創と多様な主体」を掲げ、まちづくりの基本姿勢として

・DX

・シェアリングエコノミー

・公民連携

などを打ち出す!

多様な人材の「掛け算」による価値「共創」のまちであり、走りながら、時代を捉えながらアップデートしていく!

立ち会議室 30分・会議の効率化!

選べる勤務時間・男性育休100%

公民連携の主権者教育により
社会に自分が関わっているという原体験を子ども達に体験してもらう。

子どもの「声」を聴く(コガトーク)の場として

給食の時間に市内の小中学校を訪問し「ランチミーティング」を実施!

そして驚いたのが、古賀市の「短い夏休み」 
今年は25日間だったそう!

なぜか?

6時間目の授業を減らしていった。

→1日に詰め込みすぎると集中力が落ちるから

部活動も5時まで、3時に終われば、5時まで2時間出来る!!
魅力ある職場環境にしないと、優秀な人材が入ってこない。

変化が起きる、その体験を実感できるのが大切!

子どもが大人になんでも言っていいんだ!!と言う原体験

が主権者意識を育むのでしょう!

#快生館

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2 いいね! ('24/07/30 06:00 時点)