小沢健二さんの東大900番講堂講義へ。「いちょう並木のセレナーデ」を駒場で聴ける贅沢を味わいました。

ここ数日は主語を大きくして分断を煽るSNS上の言葉に疲弊していましたが、言葉というものが底なしで不完全であるのなら、せめて自分の眼差しを伝える責任は引き受けていこうと思える講義でした。
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