技法を重ねて、ガラスの可能性を探る

院からガラス専攻で藝大に入った作家。チェコやトルコでも学び、ガラスを追求。自然や身の回りで見ることなどを題材にされている。サンドブラストによるマットな表現、透明な線の対比など、技法の重なりが美しい。(山本真衣さんの作品)
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