2025年の建設業の倒産は、2,014件(前年比4.6%増)で、4年連続で前年を上回り、2013年(2,421件)以来、12年ぶりに2,000件を超えた。
コロナ禍の2021年に1,065件と2000年以降では最少を記録。
その後は増勢に転じ、わずか4年で約2倍に増加した。
止まらない建設業の倒産、職別工事が総合工事を抜く ~ 施工力が「希少資源」、動き始めた内製化 ~ | TSRデータインサイト | 東京商工リサーチ
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2026/7/6(月) 18:39
