荻外荘応接間の床には、この家を設計した日本を代表する建築家 伊東忠太がデザインしたと言われる龍の紋様の敷瓦が敷かれていましたが、創建当時の敷瓦は一部しか残っていませんでした。
そこで、愛知県常滑市の工房で、この敷瓦を復原しました。
その様子をご覧ください。
【問い合わせ先】杉並区役所都市整備部みどり公園課みどりの計画係...
【荻外荘】職人による敷瓦復原
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2024/10/18(金) 16:01