台湾の立法院(議会)1月13日の選挙は、二大政党のどちらも過半数に届かない結果だったわけですが、そこでキャスティングボートを握る可能性がある第三党は、党員の過半数が40歳以下。このあたりが硬直した日本の現状との差というか、ダイナミズムが生まれる源泉なのでしょうね。日本の野党も党員のバ…
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