松尾芭蕉、小林一茶と並ぶ“江戸三大俳人”の一人 #与謝蕪村(天明3年12月25日没)は、現在の大阪市都島区で生まれ、俳句と絵画を合わせた“俳画の祖”とも称されます。60歳を過ぎ、「表現がみずみずしさを増して」(足立則夫『遅咲きのひと』) 秀作を詠みました。人生100年時代へ希望を開きます。#春星忌
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