「春告草(はるつげぐさ)」とも呼ばれ、多くの詩歌に詠まれている早春の梅の花。
小石川後楽園には約150本の梅の木があり、早咲きの品種は12月に開花が始まり2月頃に見頃を迎えるため、長い期間にわたって観梅を楽しめるのが特徴です。
馥郁(ふくいく)たる香りが園内に漂い、春の訪れを全身で感じられる見頃に合わせて、梅まつり「梅香る庭園へ」を開催いたします。

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