大正・昭和を代表する日本の陶芸家・河井寬次郎(1890〜1966)。
大正後半期に「民藝(民衆的工藝)」と出会い「用の美」を意識したやきものを生み出した。
本展では館蔵の寬次郎作品51点を公開し、その創作の源泉をさぐっていく

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