宮城県登米市の畑で、地域住民らが育てているヒマワリが8月30日、見ごろとなり、残暑のなか真夏の景色が広がっています。
ヒマワリが見ごろになっているのは、登米市中田町宝江にある広さおよそ1.6haの畑で、およそ14万本が咲き誇っています。
地元の農業生産法人などが中心となって小麦栽培の連作障害を防ぐため去年からヒマワリ...

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