#候補者男女均等法 施行7周年記念 #Qの会 集会】

 政治分野における男女共同参画推進法(候補者男女均等法)の2018年 5月施行から7周年。女性議員を増やすべく「男女の候補者を均等に」を理念としたこの法律は次世代の若者に勇気と展望を与えています。そしてこの6年間の成果は、各党の女性議員の目標値の設定や、国政選挙や地方自治体選挙での女性候補者の積極的な擁立や女性議員の増加など、一定の前進が見られます。
 しかし、女性議員割合は衆議院15.7%、参議院25.4%と政府目標の35%にも至っていない状況です。
「203050(📍国連女性委員会が提案した、2030までに政治や経済などあらゆる分野で男女50-50を目指す目標)」まで残りわずか5年。来たる参議院選挙や東京都議選に女性候補者増と当選者増をめざして集会が開かれました。
 #岡本あき子(#立憲民主党 #ジェンダー 平等推進本部事務局長)は党を代表しパネリストとして、立憲の「女性議員は衆参両院185名中45名(24.3%)」「参院選女性候補者は現時点の擁立 選挙区31名中13名(41.94%)、比例区10名中3名(30.00%)」「党政策で『国政選挙においてクオータ制を導入し、男女半々の議会“パリテ”の実現を目指す』と明記」など報告しました。
 女性の意見を政治の場に❗ そして、多様性があり、互いに認め支え合う社会へ‼️

#正々堂々 #岡本あき子 #立憲民主党 #仙台 #宮城 #青葉区 #太白区 #宮城1区

続きは Instagram で

33 いいね! ('25/05/23 01:00 時点)