「全国高校野球選手権・決勝」(23日、甲子園球場) 決勝を控えた22日は休養日となった。
1916年の第2回大会以来、史上最長の107年ぶり日本一を目指す慶応は、西宮市内で約2時間、打撃練習を中心に調整した。
昨夏の覇者、仙台育英と対戦する。
慶応 2年生エース小宅 準決勝で118球も「明日もいけます」同級生の仙台育英・鈴木を警戒/デイリースポーツ online
デイリースポーツ online
2023/8/23(水) 12:14