さいたま市議会の2月定例会が4日開会し、過去2番目の規模となる7034億円の新年度=2025年度の一般会計当初予算案など、85議案が提出されました。
清水勇人市長は施政方針の説明で、人口減少や高齢化などの課題について「ペースを緩やかにし、誰もが未来に希望を描ける都市へとさらに“シンカ”させていく」と述べました。
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