東京マラソン2026、33キロ地点の救護を担当しました。

3月初旬にしては気温が高かったこともあり、脱水による足攣りや、消化器症状の対応が相次ぎましたが、今回も無事に終了ました。

心肺停止の事案もあったようですが、迅速な連携とAEDの使用により、無事に蘇生されたと聞きました。

数万人が参加するメガレース。
各救護所、AED隊、ランニングドクター等。
コースのどこで傷病者が発生しても瞬時に駆けつけられるよう、万全の医療体制を整えています。

東京を走られたランナーの皆さん、本当にお疲れ様でした!

市民ランナーにとって、憧れの東京マラソン。
来年こそは私もランナーとして参加することが目標です💪

#東京マラソン #東京マラソン2026
#ランニング好きな人と繋がりたい
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13 いいね! ('26/03/03 03:00 時点)