地方銀行最大手の横浜銀行を中核とするコンコルディア・フィナンシャルグループの片岡達也社長(57)は共同通信のインタビューに応じ、顧客獲得の勝機はスマートフォンのアプリにあるとして使い勝手を高める考えを表明した。
日銀の利上げを背景に預金金利を大幅に引き上げているインターネット銀行などに対抗する。

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