号外【はち公新聞】 内閣府主催 日本最大級の防災専門イベント「ぼうさいこくたい2026」 はち公監督「渋谷防災街づくり」出展決定
はち公が脚本・監督「渋谷防災街づくり」東京AI防災映画祭9部門受賞。
被災の悲惨さをAIで表現し、街全体で防災や減災に取り組む重要性を映画で伝えている。
主演ピンQさんは、ニューヨークアクターズスタジオ東洋人初のゼン・ヒラノ氏の直弟子。4万人規模レイクタウン防災フェス総合司会①
また、はち公監督は障害を持つ役者5名を起用し、渋谷の多様性を日常として表現している。(大阪万博ショー出演スマイルウォーキング倶楽部④)
あらすじは、渋谷区若手議員「ハチ公」が防災音頭で住民と溶け込み、信頼を得て、防災に強い街づくりを共につくる話です。
はち公監督は、
「当時、AIが出て直ぐの時に、直ぐ制作を決め、世界中から兄と一緒に最新技能やAIソフトを探して進めました。
全部英語で、新しい技能も「何をするためか?」分かってません(笑)
さらに、初監督が映画界で人気が少ない防災、技術がAIと言えば、制作に必要な人材が集まらず。無理を言ってるのは分かってましたが、非常に困ってました。」
そんな中で、集まってくれた役者さんやボランティアスタッフさんが非常に楽しく、喜んで協力してくれ、とても有難かったです。お陰でサクサク進めました。
「本当に物事を達成するために、進んで協力して頂ける大切さを実感しました。」
今回参加した「ぼうさいこくたい」生活復興支援分科会でも、「日頃からの支え合い」が重要なテーマとなります。
プログラムの特徴は、
コミュニティ形成と心身ストレス軽減を図る参加型です。災害時の避難所を想定し、防災音頭を踊る事で心身ストレスを、リズム・エントレインメント(同じリズムで体を動かす事で一体感が生まれる)
「ボーサイ」コーラスのコール&レスポンスと足踏みや手拍子で身体活動を促進する楽曲構成。実践では癒しや安心感の回復効果が報告されている。
出展概要(変更あり)
出展名:はち公防災教育プロジェクト
テーマ:避難所レジリエンスプログラム 「はち公と一緒に防災音頭を踊ろう!」 〜音楽で心と体を守る共助型防災教育〜
日時: 2026年10月17日(土)16:30~18:00
会場:エースパック未来中心(鳥取県)
内容:防災映画上映・防災音頭・体験型ワークショップ
「はち公」経歴
〇渋谷区公式事業「ハチ公生誕100年」を作詞、公式ロゴマークを楽曲ジャケットに使用。世界185カ国へ配信、ベルギー音楽チャート2位
〇渋谷区観光協会 会員
〇50万配信区民ニュース読者記者として行政・地域に防災活動を発信
〇ネットラジオ業界1「ほんまるラジオ」(年間350万回再生)ラジオ番組出演週間ランキング3位の実績
はち公監督「渋谷防災街づくり」
はち公作詞「防災音頭」カラオケ版
(注)
①ニューヨークアクターズスタジオ
ジェームズディーンやマリリンモンロー輩出の世界最高峰の俳優登竜門スタジオ
②元パリコレモデル髙木真理子プロデュース「スマイルウォーキング倶楽部」ニューヨーク国連本部「ダウン症の日」酒井さん日本代表英語スピーチ等、国内外で活躍してる
③「ぼうさいこくたい」行政、企業、研究機関合同の防災発表事業。
参加は無料
https://bosai-kokutai.jp/2026/
④ホンマルラジオ 築地マデイラ「まゆみのなんとかなる♡ラジオチャンネル」に活動を紹介出演し、週間ランキング3位を記録。(ネットラジオ業界No.1|ホンマルラジオ)
MCの真由美社長は納税日本一齋藤ひとりさんの直弟子で映画にも出演。