性別を問わず働きやすい職場環境づくりを目指そうと、11日に仙台で企業の社員が生理痛を疑似体験しました。
仙台市青葉区の東北電力本店ビルで開かれた体験会には、東北電力グループの社員約140人が参加しました。
電流を流して腹筋を収縮させることで生理痛のような傷みが出る装置を使い、男性社員が、女性特有の健康課題を実体験しま...
性別を超えて“生理の痛み”に共感 働きやすい職場を目指すユニークな研修 仙台
東北放送
2025/9/11(木) 17:02